PERSONA3 RELOAD ボスの攻略方法&弱点一覧

2024-05-22

PERSONA3 RELOADの「ボス」攻略方法に関する記事を書いていきます。

中ボスの攻略情報も記載しているので、参考にしてみてください。

TABLE OF CONTENTS

INFORMATION

筆者に関する情報について、記述していきます、

  • Xbox Cloud Gaming&PCでプレイ。
  • 筆者は難易度ノーマルでプレイしており、難易度ノーマルプレイヤーを対象にしてこの記事を書いています。
  • 1周クリア済み。感動した。
  • 好きなコミュは桐条美鶴のコミュ。

BOSS

ボスの攻略方法に関して記述していきます。

偽りの聖典&炎と氷のバランサー&ダンシングハンド

偽りの聖典の弱点は「電撃」、氷のバランサーの弱点は「疾風」、ダンシングハンドの弱点は「火炎」です。

この3体はボス「プリーステス」の直前に戦うことになる敵なので、ボスではないですがボスの欄に記載しています。

ちなみに通常攻撃で倒せるくらいのクソ雑魚です。

プリーステス

プリーステスの弱点はナシ。

氷結無効を持っているので、氷結系スキルで攻撃しないように注意しておきましょう。

途中で失望のティアラ(弱点は斬撃)&憎悪のティアラ(弱点は疾風&貫通)&不信のティアラ(弱点は氷結)を召喚してくるので、弱点を突いてボコボコにしてやりましょう。

プリーステス戦の直前に出てくる「偽りの聖典」の弱点が電撃、「不信のティアラ」の弱点が氷結なので、主人公に「ジオを持つペルソナ」と「ブフを持つペルソナ」を持たせておきたい。

最初からジオを持っているペルソナに関しては「オモイカネ」&「リリス」、最初からブフを持っているペルソナに関しては「ジャックフロスト」&「フォルネウス」がオススメです。

特にジャックフロストは「氷結無効」を持っていてプリーステスの攻撃をほぼ無効化出来るので、かなり強いと思います。(アイスストーム&ブフーラを無効化出来る。)

あとは、ゆかりに「メディア」を覚えさせておきましょう。(LEVEL11で覚える。)

プリーステスは「アイスストーム」という全体攻撃スキルを使ってくるので、メディアがあったほうが戦いやすいです。

主人公にジャックフロストを装備させている場合はほぼダメージを無効にできますが、それでもやはり「順平とゆかりを同時に回復出来る」という意味でメディアはあったほうがイイ。

ジャックフロストやメディアを用意出来ていない場合は「Yボタンでメニュー画面を開いてSYSTEMを押す➝ROLLBACKを押す➝2日前に戻る」で2日前に戻れるはずなので、そこからタルタロス潜りまくって何とか用意することをオススメします。

総攻撃で戦闘を終了させればシャッフルタイムを確実に起こせるので、そこでお金やペルソナを選びまくって何とかジャックフロストを用意しておきたい。(ベルベットルームで「引き出し」機能を使う際にお金が必要。ジャックフロストの作り方➝PERSONA3 RELOADのペルソナ合体表。)

プリーステスとの戦闘が始まったら、まずは全員GUARDさせましょう。(主人公にジャックフロストを装備させている場合は主人公だけ攻撃してOK。)

アイスストームが飛んでくる可能性が高いので、GUARDさせておいたほうがイイ。

その後は、プリーステスを攻撃しつつ、雑魚敵が出てきたら弱点を突いて優先的に倒していけばOK。

時間制限があって焦らされますが、慣れれば意外と大丈夫のはず。(ゲームオーバーになってもやり直せるので、慣れるまではゲームオーバーを繰り返してもOK。)

主人公がフォルネウスを持っている場合は、フォルネウスのタルカジャを順平などに使うのもアリかなと思います。(タルカジャを使うと火力が1.5倍程度に増えるはず。)

エンブレス&エンペラー

エンブレス&エンペラーの弱点はパラダイムシフトを使用する度に変わります。

戦闘開始直後は、エンブレスの弱点が「貫通」、エンペラーの弱点は「電撃」。

1回目のパラダイムシフト後は、エンブレスの弱点は「打撃」、エンペラーの弱点は「氷結」。

パラダイムシフトの効果がランダムでなければ、どのプレイヤーがプレイしたとしても上記のような弱点になっているはずです。

この戦い、風花のハイ・アナライズ(LBボタンを押した後にビューボタンを押す。)は4回しか使えないです。

最初に2回ハイ・アナライズを使う&敵が定期的に弱点を変更してくることを考慮すると、敵が3回弱点を変更する前に倒さないと厳しいということになります。(3回目の弱点変更前に倒しきりたい。)

更に、この戦いはゆかりがいないのでまともな回復役がおらず、主人公のペルソナがディアを覚えていない場合は真田の「ディア」or回復アイテムを使ってHPを回復するしか無いです。

つまり、長期戦は厳しすぎるので、短期決戦で終わらせるべきだということ。

ということで、主人公には「貫通属性、氷結属性のスキルを覚えているペルソナ」を持たせておきたい。(貫通属性スキルに関してはアークエンジェルがシングルショットを、氷結属性スキルに関してはジャックフロストがブフを最初から覚えている。)

貫通属性のスキルと氷結属性のスキルを同じペルソナに覚えさせておく必要はないです。

これらの準備をしておけば、真田のジオ&打撃スキル、順平の「突撃」などで弱点を突きまくれる。

敵をボコボコにすることが可能になります。

逆に、これらの準備をしていない場合はかなり厳しいかもしれない。

ハイアナライズをもう少し多めに使わせてくれれば…&ゆかりがいればなぁ…。

以上。

ハイエロファント

ハイエロファントの弱点は「ナシ」です。

闇&光無効を持っています。

「この記事の攻略方法を使う際に必要なもの」は下記の通りです。(ラヴァーズ戦で必要なものも含んでいる。)

  • ディスチャーム(悩殺治療)15個程度&チガACEを数個。青ひげファーマシーは土曜日にセールをするので、その際に購入するとGOOD。
  • パトラ・メディア・ラクンダを使えて、火炎&光弱点を持っていないペルソナ。(1体が全てのスキルを覚えている必要はない。3体用意してもOK。)
    • パトラに関しては「フォルトゥナ」、メディアに関しては「オベロンorニギミタマ」、ラクンダに関しては「カハク」or「ネコマタのラクンダを継承させた&火炎弱点と光弱点を持っていないレベル高めのペルソナ」を用意することをオススメします。
    • 桐条美鶴先輩を戦闘チームに入れている場合は、「ラクンダを持つペルソナ」は必要ないです。ただ、美鶴先輩のペルソナは火炎弱点を持っているので、ラヴァーズ戦で弱点を突かれる可能性があります。
  • ゆかりの特性があれば、更に楽に攻略可能

ボス戦がある日に上記のものを持っていなくても、ROLLBACK機能を使って3日前に戻れば何とかなる可能性はあると思います。

「ゆかり・真田・順平」を戦闘チームに入れることをオススメする。

ハイエロファントの次に回復無しで「ラヴァーズ」と戦うことになるので、「SPを節約する」ことが非常に重要です。

真田のタルンダ、主人公のラクンダ&パトラ&メディア、ゆかりのパトラ&回復系スキル以外はなるべく使わないようにして、SPを節約しながら戦うことをオススメします。

ゆかりが特性を取得していない場合は、HPを消費する物理系スキルもあまり使わない方がイイと思います。

理由は、物理スキルを使ってHP消費が激しくなればなるほどゆかりがメディアを使わなければならない場面が増えてしまい、SPが足りなくなる可能性が高まるからです。

ということで、「通常攻撃」をメインに使っていけばOK。

戦闘が始まったら、ひたすらタルンダとラクンダが切れないようにしつつ、通常攻撃などでボコボコにする。

特にタルンダが切れるのはマズイので、切れる前に掛け直すように意識することを推奨します。

「テウルギア」に関しては、ゆかりのテウルギアは溜まりやすいのでバンバン使ってもOKですが、他の仲間のテウルギアは次の戦いに備えて温存しておくことをオススメする。

ハイエロファントは「マハコウガ」を使うので、主人公に光弱点のペルソナを装備させるのはNG。

終末の教えは「全体スキル&対象を恐怖状態にする可能性がある」という非常に厄介なスキルです。

主人公&ゆかりの「パトラ」で強引に乗り切りましょう。

状態異常を回復する際は「パトラを使える味方」&「次に行動する味方」を優先して治療すると効率がイイと思います。(この両方が当てはまる味方がいる場合は、最速最優先で治療するべき。)

ちなみに、ゆかりに特性を取得させている場合は「HP回復スキルの消費SPが2分の1」に、2段階目まで特性のLEVELを上げていると「消費SPが4分の1」になるので、メディア使いたい放題になってかなり楽になります。

護符は必要ない

ハイエロファント戦、ラヴァーズ戦、両方とも「~の護符(~の耐性を付与。交番で購入可能。)」は必要ないです。

護符を装備したとしても状態異常になりまくる可能性があったりするので、必要ないなと思います。

特にラヴァーズ戦に関しては、「誘惑の吐息」を使われた後は状態異常付与率が上がります。

「え?何の為に護符を装備してんの俺…。」と思わず呟いてしまうほどに、悩殺状態にされまくる可能性高め。

なので、護符は装備させなくてOKです。

ラヴァーズ

戦闘前に仲間のHPを回復しておきましょう。

あまりにSPが不足している仲間がいる場合は、アイテムを使ってSPを回復するのもアリ。

ラヴァーズの弱点は「ナシ」です。

貫通&電撃耐性、火炎無効を持っています。

使ってくるスキルは「エンジェルアロー、ディアラマ(1回だけ使用)、誘惑の吐息、ハートブレイカー(全体攻撃&悩殺解除)、アギダイン、マリンカリン(単体悩殺)、セクシーダンス(全体悩殺)」。

えー、普通に強いです。

上記の「ハイエロファントの欄」に書いている通り、ディスチャームを複数個購入、「パトラ・メディアを使えて、火炎&光弱点を持っていないペルソナ」を主人公に持たせておく…という準備をしておきましょう。(パトラに関してはフォルトゥナ、メディアに関してはオベロンがオススメ。)

戦闘チームに関しては、「主人公・ゆかり・真田・順平」というチームがオススメ。

美鶴に関しては、ラクンダは強いが「火炎弱点」がキツイので、少し使いにくいかなと思います。

戦闘が始まってまず注意すべきことは「ラヴァーズが1回だけディアラマを使ってくる」ということ。

ラヴァーズがディアラマを使う前にテウルギアを使うと無駄になってしまう可能性があるので、ディアラマを使われるまではテウルギアを使わないようにしたい。

あとは、タルンダが切れないようにしつつ、ラクンダを掛けつつ、通常攻撃でボコボコにしていくだけです。(SPに余裕がある仲間には通常攻撃ではなく普通にスキルを使わせてOK。)

タルンダが切れるとマジでマズイので、タルンダだけは効果が切れる前に重ね掛けして、なるべく効果が続くように意識しておきたい。

ラヴァーズに悩殺されまくった場合は、「パトラやディスチャームで回復する」、「放置してハートブレイカーで解除されるのを待つ」の2択のうちどちらかをを選択しましょう。

パトラやディスチャームを使う場合は、「次に行動する味方」の悩殺を解除するようにすると効率がイイです。(次の味方が悩殺になっていない場合は、次の次に行動する味方の悩殺を解除するようにする。)

HPに余裕がある場合は、意外とハートブレイカーで解除されるのを待つ…というのもアリかなと思います。

ただ、味方に攻撃されまくったり、真田がラヴァーズにスクカジャを掛けたりすると非常に鬱陶しいので、やはり悩殺はなるべく速攻で解除するべきだとも思います。

テウルギアが使える場合は、なるべく「ラクンダ」を掛けた後に使うようにしましょう。

可能ならば風花のオラクルなどで「タルカジャが掛かった状態」にしておくと、更に敵へのダメージが増して最高です。

あとは、敵のタルンダが切れないようにしつつ、ゆかり&主人公のSPが切れないようにSPを節約しつつ、テウルギアで攻撃していればいつかは…終わるはず。

戦車型シャドウ

戦車型シャドウの弱点は「ナシ」です。

全属性耐性を持っています。

戦車型シャドウは「ダウン」しないので、総攻撃を発動することは不可能です。(もしかしたら、分離後の2体もダウンしないかもしれない。検証する前に倒してしまったので、真実は不明。)

「~(仲間の中の1人)に狙いを定めた」と画面に表示された場合は、その狙われている味方に「GUARD」をさせましょう。

戦車型シャドウは「テウルギア」を命中させると分離します。

分離した後のチャリオッツの弱点は「ナシ」、ジャスティスの弱点も「ナシ」です。

チャリオッツは物理系耐性、ジャスティスは物理系以外の属性耐性を持っています。

ジャスティスはマハンマ・ハマオン系スキル・コウガオンを使ってくるので、光弱点のペルソナを使わないことを推奨する。(可能ならば、光耐性や光無効を持っているペルソナを使うことをオススメします。)

ハマオン系スキルで即死させられる可能性があるので、戦闘不能回復アイテム(青ひげファーマシーのチガACEなど)を複数個用意しておくとイイかなと思います。

片方を倒しても、「倒されていない片方」が倒された片方を「蘇生」させます。

なので、2体同時に倒す必要がある。

定期的に合体して、元の「戦闘型シャドウ」に戻ります。

ということで、「チャリオッツ&ジャスティスのHPをギリギリまで減らして、一気に真田のテウルギア使って倒し切る戦法」を使うことをオススメします。

この戦法のコツは「チャリオッツのHPをマジでギリギリまで減らす」こと。

ジャスティスのHPは低めなので、そこまで「ギリギリのHP」にしなくても削りきれると思います。

戦闘チームに「ゆかり・真田・順平」を入れることをオススメ。

戦闘が始まったら、真田にタルンダを使わせつつ、基本的に全員GUARDしましょう。

戦車型シャドウは全属性耐性を持っているので、攻撃してもあまり意味はない。

順平はラクカジャをゆかりなどに使っておくと、イイと思います。(暇なので。)

ゆかりのテウルギアが溜まったら、ゆかりにテウルギアを使わせて、戦車型シャドウを分離させましょう。(主人公にラクンダやタルカジャを使わせて、ゆかりの攻撃ダメージを増やすと効率がイイ。)

分離した後は、チャリオッツとジャスティスのHPをギリギリまで減らすことを意識して行動してください。

チャリオッツのHPは多めなので、「物理系以外の属性攻撃」や「順平のテウルギア」でボコボコにして何とかHPを減らしていくとイイと思います。

分離後の「敵の火力」は大したことない印象が強いので、タルンダを使う必要は無いかなと思います。

分離した後は、ゆかりにメディアなどをひたすら使わせて、最速でテウルギアを溜めさせましょう。

ゆかりのテウルギア「サイクロンアロー」は単体攻撃スキルなので、戦車型シャドウの合体を解除させる役割を担わせると効率がイイです。(全体攻撃テウルギアは分離後に使った方が、同時に攻撃出来て効率がイイ。)

チャリオッツ&ジャスティスのHPをギリギリまで減らしたら、真田のテウルギアで全体攻撃すればOK。

真田のテウルギアを使う前に「ラクンダ」や「タルカジャ」を使っておくと、「倒し切れなかった…」という事態を防げる可能性が上がるかなと思います。

倒し切れなかった場合は、普通に全体攻撃スキルなどで攻撃して倒すか、もう1度真田のテウルギアを溜めて倒すか、主人公の全体攻撃テウルギアを使って倒すか…などの方法を使って適当に倒せばOK。

ハーミット

ハーミットの弱点は「ナシ」。

電撃無効・疾風無効・闇無効を持っています。

デカジャ、充電開始、高速充電、電撃系スキル、メガスパーク、テラスパーク、テトラカーンを使用。

筆者が使った攻略方法に関して、記述していきます。

戦闘チーム➝主人公(LEVEL43)・ゆかり(42)・真田(42)・荒垣(39)

主人公➝暇な時にラクンダ、感電を治す時はマハバイスディを使用

ゆかり➝暇な時は弱点を突かれないように防御、回復が必要な際はディアラマを使用、テトラカーンを使われた場合は通常攻撃をして解除したりする

真田➝ギガンフィスト

荒垣➝基本的にブラッディチャージをして待機しておいて、敵が充電を開始したら利剣乱舞で攻撃する

ハーミットが「充電開始」をしたら、なるべく攻撃して400~500ダメージ程度与えて、充電を解除させましょう。

荒垣の「ブラッディチャージ状態での利剣乱舞」&真田の「ギガンフィスト」があれば、大抵何とかなると思います。

主人公のラクンダorマハタルカジャなどのサポートがあれば、もっと何とかなるはず。

テウルギアは「高速充電を邪魔する」為に、全員分溜めておくことを推奨します。

高速充電を使われるまではテウルギアを使用せず、更に、全員分のテウルギアが溜まるまでは敵のHPを減らしすぎないようにするとイイ。

高速充電を使われたら、全員でテウルギアを使用して戦闘を終了させましょう。

「全員分のテウルギアゲージが溜まっていない&荒垣のテウルギアゲージは溜まっている」状態で高速充電を使われた場合➝荒垣以外は「防御や電撃耐性など」でテラスパークを何とか耐えて、荒垣はブラッディチャージをしながら「食いしばり」でテラスパークを耐えて、次のターンに荒垣にテウルギアを使わせると大ダメージで戦闘終了する可能性アリ…?

誰かが感電したら主人公のマハバイスディや、薬局で売っている「バイタルンゴールド」を使って治すとイイと思います。

テラスパークに関しては、使用された際に350ダメージ程度与えられた気がするので、タルンダor電撃耐性or防御などを使わないと耐えられない可能性アリ。

ストレングス&フォーチュン

ストレングスの弱点➝ナシ

フォーチュンの弱点➝打撃、電撃

ストレングスの耐性➝斬撃耐性、貫通耐性、打撃反射

フォーチュンの耐性➝火炎吸収、氷結吸収、疾風吸収、光吸収

ストレングスのスキル➝メビウスロンド(全体複数回物理攻撃)、ギガンフィスト、ヒートウェイブ、リベリオン

フォーチュンのスキル➝運命の輪(ルーレット)、ガルダイン

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

順平に関しては、疾風弱点を持っている&ストレングスの物理系耐性によってダメージを与えにくい…ということで適任ではないです。

「十分にLEVELが上がっている順平以外の仲間」がいる場合は、その仲間をチームに入れたほうがイイと思います。

主人公➝デクンダ、マハタルカジャ、ラクンダ(デクンダに関してはゲンブが、ラクンダに関してはクロトが、マハタルカジャに関してはクー・フーリンが最初から覚えている。)

ゆかり➝メディラマ

真田➝マハタルンダ、ジオンガ、フォーチュンにギガンフィスト

順平➝利剣乱舞(眞宵堂で斬撃ブースタアクセサリを入手して装備していると、イイ)、アギラオ

この敵はダウンするので「クリティカル➝ダウン➝総攻撃」が可能ですが、レボリューションを使ってクリティカル率を上げるのはやめておいたほうがイイと思います。

ストレングスは物理系全体スキルを使用するので、レボリューションはマズイ。

基本的に、主人公がラクンダやマハタルカジャなどのサポートをしつつ、ゆかりがほぼ毎ターンメディラマを使いつつ、真田がマハタルンダを使いつつ、暇なときに攻撃していけばOK。

テウルギアゲージが溜まったら、ストレングスにドンドン使いましょう。

フォーチュンは弱点アリの雑魚なので、フォーチュンのことを考えて何かを温存する必要は無いです。

フォーチュンの「運命の輪」はまぁまぁ厄介。

運命の輪の内容は「敵味方300ダメージ、敵味方全体の攻撃力UP、敵味方の防御力ダウン、敵味方全体の魔法威力上昇(コンセントレイト)」などがあり、ランダムで内容が決定します。

特に敵味方300ダメージが恐ろしいので、常に全員のHPを300以上を保つように。

敵味方の防御力ダウンなどを使われた場合はデクンダ、敵味方全体の攻撃力UPなどを使われた場合はデカジャを使って味方だけが得をする状況を作りましょう。

ストレングスは全体攻撃を使ってくるので、真田のマハタルンダ(タルンダでもOK)は地味に重要。

ストレングスを倒した後は、フォーチュンを打撃属性などでボコボコにすればOK。

タカヤ&ジン

タカヤの弱点➝ナシ

ジンの弱点➝ナシ

タカヤの耐性➝光反射、闇吸収

ジンの耐性➝火炎反射、闇反射

タカヤのスキル➝ハマオン、ムドオン、ブフダイン、ガルダイン、デビルスマイル、メギドラ、マハエイガオン、コウガオン、コンセントレイト、ギガンフィスト

ジンのスキル➝エイガオン、雷光弾(感電状態になる可能性アリ)、閃光弾(全体スキル、混乱状態になる可能性アリ)、手榴弾(火炎属性)、マハラクンダ、ヒートライザ

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝マハタルカジャ、メパトラ、デカジャ、デクンダ(マハタルカジャ&デカジャに関してはクー・フーリンが、メパトラに関してはハリティーが、デクンダに関してはゲンブ&アトロポスが最初から覚えている)

ゆかり➝メディラマ、メパトラ

真田➝マハタルンダ

順平➝デスバウンド(眞宵堂で斬撃ブースタアクセサリを入手して装備していると、イイ)

準備➝バイタルンゴールド

マハタルンダを掛けつつ、ボコボコにしていけばOK。

状態異常攻撃や補助スキルが厄介なので、ジンから倒すことを推奨します。(即死スキルを警戒してタカヤから倒すという選択肢もアリ。)

敵の攻撃スキル属性の種類があまりに多すぎるので、弱点を突かれることは仕方ないと思ったほうがイイ。

ただ、ハマオン&ムドオンが主人公に命中するとゲームオーバーになるので、これに関してはなるべく対策を講じておくことを推奨。

ハマオン&ムドオン対策➝闇&光弱点を持つペルソナを主人公に装備させないようにする、ホワイトライダーなどの光&闇に対して無効以上の耐性を持つペルソナを装備させる、ホムンクルスを用意しておく(眞宵堂で指定アイテムと交換可能)、主人公になるべく「GUARD」をさせて即死を防ぐ…など。

状態異常にされた場合は、メパトラやバイタルンゴールドですぐに回復。

ヒートライザを使われた場合はデカジャ、マハラクンダを使われた場合はデクンダorマハラクカジャで対応しましょう。

1人倒すことができれば、かなり楽になるはず。

あとは適当にボッコボコに。

ちなみに、次の「ハングドマン&石像戦」はこの戦いの後に「睡眠回復ナシ」で戦うことになるので、SPはなるべく節約しておいたほうがイイと思います。(なるべく物理スキルを使って倒すなど。)

節約が不可能な場合は、アイテムでSPを回復すればOK。(眞宵堂で指定アイテムとスナフソウルなどを交換可能)

ハングドマン&石像×3

このボス戦は「石像×3(1回目)を倒す➝ハングドマンが降りてくる(1回目)➝ハングドマンが石像×3(2回目)を召喚する➝石像×3(2回目)を倒す➝ハングドマンが降りてくる(2回目)➝ハングドマンが石像×1(3回目)を召喚する➝石像(3回目)を倒す➝ハングドマンが降りてくる(3回目)」という内容です。

石像左(1回目)の弱点➝打撃、氷結

石像中央(1回目)の弱点➝斬撃、電撃

石像右(1回目)の弱点➝貫通、光

石像左(2回目)の弱点➝斬撃、火炎

石像中央(2回目)の弱点➝打撃、疾風

石像右(2回目)の弱点➝貫通、闇

石像(3回目)の弱点➝ナシ

石像(3回目)の耐性➝全属性耐性

ハングドマンの弱点➝ナシ

ハングドマンの耐性➝打撃耐性、火炎無効、闇反射

石像のスキル➝フラッシュノイズ、マハラギオン、ガルダイン、エイガオン、コウガオン、天軍の剣、ブフダイン、電撃ガードキル、メギド、メギドラ、メディアラハン

ハングドマンのスキル➝マハエイガオン、金剛発破、アカシャアーツ、刑死の超克(2回目の「降りてくる」以降)、ゴッドハンド、コンセントレイト、メギドラ、メギドラオン、マハラクンダ、ヒートライザ、レボリューション、デクンダ、デカジャ、バリゾーゴン、テトラカーン

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

SPが不足している場合は、戦闘前にアイテムで回復しておきましょう。

戦闘チーム➝主人公、ゆかり、真田、順平

主人公➝マハタルカジャ、ラクンダ、デカジャ、デクンダ、チャージ(マハタルカジャ&デカジャに関してはクー・フーリンが、ラクンダに関してはクロトが、デクンダに関してはゲンブ&アトロポスが、チャージに関してはジークフリードが最初から覚えている)、テウルギア「紅蓮華斬殺」(ジークフリード&ミトラスが全書に登録された状態でベルベットルームに入ると、解禁される。)

ゆかり➝メディラマ、メパトラ

真田➝マハタルンダ、ギガンフィスト

順平➝デスバウンド(眞宵堂で斬撃ブースタアクセサリを入手して装備しておくと、イイ)

基本的には、真田のマハタルンダ&主人公のマハタルカジャを使いつつ、石像の弱点を突いてボコボコにしていきます。

石像を全部倒すとハングドマンが降りてきて動き出すので、動き出す前に回復をして「HPを高めに保つこと」を意識しましょう。

真田に関しては毎回敵が変わるごと(石像➝ハングドマン➝石像のように敵が変わるごと)に「マハタルンダ」を使う必要があるので、マハタルンダ以外でSPを使わないように節約しておくとイイかなと思います。

順平に関しては、適当にデスバウンドなどで敵にダメージを与えてもらいます。

テウルギアはハングドマン(2回目)まで溜めておいて、そこで一気に使うように。

ハングドマン(2回目)が出てきたら、刑死の超克が厄介なのでテウルギアを使いまくって倒しましょう。

主人公の「チャージ➝紅蓮華斬殺」はかなり強いので、オススメです。

石像(3回目)が出てきたら、テウルギアゲージを溜めることを意識します。

石像(3回目)よりも圧倒的にハングドマン(3回目)の方が強いので、石像(3回目)を急いで倒さずにテウルギアゲージが溜まるまで長引かせましょう。

あまり真面目に攻撃しすぎると石像(3回目)が倒れてしまうので、通常攻撃で適当に攻撃するとイイ。(順平はクリティカルを出さないとテウルギアゲージが中々溜まらないので、積極的に通常攻撃させるとイイ。毎ターンキャラ行動開始時にテウルギアゲージがほんの少しずつ増えているようなので、一応GUARDさせまくってもテウルギアゲージをMAXまで溜めることは可能。だが、毎ターンキャラ行動開始時に増えるテウルギアゲージは微々たるものなので、あまり期待はしないほうがイイ。)

4人のテウルギアゲージが溜まったorギリギリまでテウルギアゲージを溜めた後は、主人公にチャージを使わせて、マハタルカジャも使わせて、速攻で石像(3回目)を倒します。

ハングドマン(3回目)が出てきたら、出来ればラクンダなどを使いつつ、テウルギアでボコボコにすればOK。(主人公には紅蓮華斬殺を使わせる。)

石像(3回目)でテウルギアゲージをMAXまで溜められなかったキャラがいる場合は、なるべく早めに溜めてテウルギアを使うとイイ。

敵にデカジャなどを使われた場合は、オラクルを使って強化するのもアリ。

テウルギアが溜まりにくい仲間を使っている場合は、その仲間のテウルギアゲージを無理に溜めようとしなくてイイかもしれない。(3回目の石像は弱点がないので、コロマルのテウルギアゲージは溜まりにくい…かも。)

そこまでしなくても倒せるはずなので。

状態異常にされたらメパトラなどで治療、ヒートライザを使われたらデカジャで無効化、マハラクンダを使われたらデクンダorマハラクカジャで無効化すればOK。

マハタルンダを使える仲間を戦闘メンバーに入れていない場合は、アイギスや順平のマハラクカジャを使いましょう。

それが不可能ならば、主人公にマハタルンダなどを使わせることをオススメします。(主人公の役割が多すぎて忙しくなるとは思うが、仕方ない。桐条美鶴を使っている場合はマハラクンダ、アイギスを使っている場合はマハタルカジャ&マハラクカジャ&デクンダ、天田を使っている場合はデカジャを使えるはずなので、主人公の負担を減らすことが可能なはず。コロマルは…マハスクカジャ…。)

ちなみに、ハングドマンは1ターンに刑死の超克を2回使って、合計6回くらい行動する場合があります(笑)。

行動しすぎやろコイツ。

チドリ

チドリの弱点➝ナシ

耐性➝火炎吸収

スキル➝マハラギダイン、ニューロクランチ、生命の泉(HP2800回復)

耐えていれば数ターンで戦闘が終了します。

テウルギア&順平は使えないです。

真田のマハタルンダなどで敵の攻撃力を下げつつ、メディラマで回復して耐えればOK。

おそらくGUARDしまくってもOKOK。

ジン

  • ジンの弱点➝ナシ
  • 耐性
    • 火炎反射
    • 闇反射
  • スキル
    • ウィークサーチ(弱点を見抜くスキル)
    • ブフダイン
    • 雷撃弾(単体雷属性)
    • 閃光弾・改(「全体ダメージ」+「混乱を付与する可能性がある」スキル)
    • チャージ
    • 瞬間増強の劇薬(HP回復&チャージ&コンセントレイト&自分が毒状態になる)
    • メギドラオン(敵コンセントレイト&敵マハタルンダ&味方防御状態で、全員120ダメージ程度受けた。)
    • ゴッドハンド(敵チャージ&敵マハタルンダ&味方防御状態で、160ダメージ程度受けた。)

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

  • 戦闘チーム
    • 主人公(スラッシュバングル装備&クリティカルスサノオを用意。)
    • ゆかり(混乱状態にされると地味に厄介なので、出来ればレギオンジェイルなどを装備させておくとイイ。瞬間回復や不動心を付与できる装備でも対策可能。)
    • 真田
    • 順平(青帝刀&ナンダカバングル装備)
  • 主人公の役割・使用スキル
    • アムリタシャワー(ガルーダが65レベルで覚える)
    • マハタルカジャ(クー・フーリンが最初から覚えている。高レベルペルソナにマハタルカジャを継承させることを推奨。)
    • チャージ(スサノオが最初から覚えている)
    • 紅蓮華斬殺(紅蓮華斬殺はジークフリード&ミトラスが全書に登録された状態でベルベットルームに入ると、解禁される。)
  • ゆかり
    • メディアラハン
  • 真田
    • ゴッドハンド
    • マハタルンダ
  • 順平
    • ブレイブザッパー

戦闘前にシルフィードオーラを。

基本的には、マハタルンダ&マハタルカジャを掛けながらボコボコにしていけばOK。

混乱状態にされてしまった場合は、ゆかり&主人公のアムリタシャワーorリフレッシュパックで治療。

ジンが「瞬間増強の劇薬」を使用したら、その後数ターンは防御することをオススメします。

マハタルンダを掛けていれば「コンセントレイト攻撃&チャージ攻撃」を耐えられる可能性は高めですが、防御してダメージを減らしておくのが1番無難。

コンセントレイト&チャージ効果が無くなった後は、適当にボコボコにすればOK。

以上。

※補足➝このボス戦の前に刈り取るものを2体倒しており、主人公のレベルは92でした。ただ、レベル80程度でも普通に倒せたと思います。刈り取るものを倒す場合はこちらを参考に。➝PERSONA3 RELOAD 刈り取るものの攻略方法 恐怖&混乱&即死対策が重要

タカヤ

※263階から1階に戻ることが可能であり、更にエリザベスに話しかけて回復することも可能です。

回復&セーブが必要な場合は、戦闘前にしておきましょう。

  • タカヤのステータス
    • 弱点
      • ナシ
    • 耐性
      • 光反射
      • 闇吸収
    • スキル
      • 絶・吸魔(おそらく全SPを吸い取るスキル)
      • マハムドオン
      • メギドラオン
      • 全体に恐怖を付与する可能性がある&全体のSPを1にする謎のスキル(タカヤのテウルギア?)

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

  • 戦闘チーム&装備
    • 主人公(スラッシュバングル装備&クリティカルスサノオを用意。)
    • ゆかり(恐怖状態にされると地味に厄介なので、出来れば大蛇の目などを装備させておくとイイ。瞬間回復や不動心を付与できる装備でも対策可能。)
    • 真田
    • 順平(青帝刀&ナンダカバングル装備)
  • 役割・使用スキル
    • 主人公
      • マハタルカジャ(クー・フーリンが最初から覚えている。高レベルペルソナにマハタルカジャを継承させることを推奨。)
      • ブレイブザッパー(スサノオが最初から覚えている)
      • 紅蓮華斬殺(紅蓮華斬殺はジークフリード&ミトラスが全書に登録された状態でベルベットルームに入ると、解禁される。)
    • ゆかり
      • メディアラハン
    • 真田
      • ゴッドハンド
      • マハタルンダ
    • 順平
      • ブレイブザッパー

戦闘前にシルフィードオーラを。

タカヤは「絶・吸魔」を使って、仲間(おそらく主人公に使ってくる)のSPを全て吸い取ってきます。

なので、その前にマハタルカジャを味方に&マハタルンダをタカヤに使うことを推奨。

絶・吸魔を使われた場合は、可能ならばSP0でそのまま戦って、戦闘継続が無理そうならSPを回復すればOK。(SPを回復する場合、眞宵堂で指定アイテムと交換可能である「スナフソウル」などを使えばOK。眞宵堂で交換する場合は、アメジスト×5+ターコイズ×5=40000よりも、エメラルド×2+ターコイズ×2=26000の方がお得。)

マハタルンダorマハラクカジャorランダマイザorヒートライザを使える仲間がいる場合は、それを使い続ければ主人公のSPが0でも何とかなると思います。(ゆかりのSPを0にされた場合は、流石にSPを回復した方がイイ。)

主人公のSPが0の状態で戦闘を継続する場合、ブレイブザッパーなどを使うと効率がイイ。

テウルギアは最後の最後まで温存することを推奨。

タカヤは最後の最後に「全体に恐怖を付与する可能性がある&全体のSPを1にする謎のスキル(タカヤのテウルギア?)」を使ってきて、これにより全員のSPが確実に「1」になります。

最後の最後でSP回復アイテムを使うのはかなり勿体ないと思うので、全員のSPを1にされたら速攻で恐怖状態を回復して、テウルギアを使いまくって戦闘を終わらせることを推奨。

恐怖状態対策に関しては、「大蛇の目」などを装備させたゆかりにアムリタシャワーを使わせたり、他の誰かがリフレッシュパックを使ったりすればOK。

※補足➝筆者はこのボス戦の前に刈り取るものを2体倒しており、主人公のレベルは92でした。ただ、おそらくレベル80程度でも、この戦法を使えばタカヤを倒せると推測しています。刈り取るものを倒す場合はこちらを参考に。➝PERSONA3 RELOAD 刈り取るものの攻略方法 恐怖&混乱&即死対策が重要

ニュクス・アバター(ラスボス)

厳密にはニュクスコアがラスボスではありますが、ニュクスコア戦は「誰でも勝てる系のボス戦」なので、この記事ではラスボスはニュクス・アバターであると定義します。

  • ニュクス・アバターのステータス
    • 弱点
    • 耐性
      • タイプによって色々変化する。全部記述するのはクソ面倒なので、斬撃耐性を持つタイプの耐性のみ記述しておきます。(筆者が使った攻略方法は斬撃メインで戦うので。)
        • 皇帝タイプ➝物理系耐性(風花アナライズ画面の左上に「皇帝」など、現在のタイプの名前が表示されている。)
        • 戦車タイプ➝物理系無効
        • 剛毅タイプ➝打撃反射、斬撃耐性、貫通耐性
    • スキル
      • 色々(ムドオンを使ってくることがあるので、ホムンクルスを準備しておくことを推奨。)
      • アルカナシフト(タイプを変更するスキル)
      • 死神タイプの際に使用するスキル
        • アポカリプス(全体大ダメージ)
        • 夜の女王(全体ダメージ+全体に状態異常を付与する可能性があるスキル。状態異常の種類はおそらくランダム。)
        • デカジャ
        • 刑死の超克
        • ヒートライザ
        • テトラカーン

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

  • 戦闘チーム&装備
    • 主人公(スラッシュバングル装備&クリティカルスサノオを用意。ナンダカバングルがある場合はナンダカバングルの方がオススメ。SPが足りなくなる可能性があるので、エクスカリバーでSPを100UPさせておくとイイ。エクスカリバーは武器。)
    • ゆかり(状態異常にされると地味に厄介なので、出来れば「息災の香箱(エリザベスのクリスマスクエストの報酬)」などをゆかりに装備させておくとイイ。ゆかりが状態異常にならないor瞬間回復ですぐに状態異常を回復できれば、アムリタシャワーで皆の状態異常を回復できる。瞬間回復や不動心などを付与できる他の装備でも対策可能。不動心を付与する場合は、眞宵堂で指定アイテムと交換可能である「地獄の貴族の鎧」を装備することを推奨。地母の黒タイツや虚無の書よりは、地獄の貴族の鎧の方が入手しやすいと思うので。リフレッシュパックorバイタルンGボトルがあれば、装備で状態異常対策を講じなくても何とかなる可能性はあると思います。)
    • 真田(出来れば打撃ハイブースタを付与可能であるカトヤンガバングルを装備させておくとイイ。)
    • 順平(青帝刀&ナンダカバングル装備)
  • 役割・使用スキル
    • 主人公
      • マハタルカジャ(クー・フーリンが最初から覚えている。高レベルペルソナにマハタルカジャを継承させることを推奨。)
      • デカジャ(クー・フーリンが最初から覚えている。高レベルペルソナにデカジャを継承させることを推奨。)
      • デクンダ(アナンタが最初から覚えている)
      • マハラクカジャ(ディオニュソスが最初から覚えている。高レベルペルソナにマハラクカジャを継承させることを推奨。)
      • ブレイブザッパー(スサノオが最初から覚えている)
      • チャージ(スサノオが最初から覚えている)
      • 紅蓮華斬殺(紅蓮華斬殺はジークフリード&ミトラスが全書に登録された状態でベルベットルームに入ると、解禁される。)
    • ゆかり
      • メディアラハン
      • アムリタシャワー(SPを節約する為にリフレッシュパックorバイタルンGボトルを使用してもOK。まぁ節約しなくても大丈夫だとは思うけども。)
    • 真田
      • ゴッドハンド
      • マハタルンダ(敵のタイプがコロコロ変わるので、最後の死神タイプ以外には使わなくてイイ。ニュクス・アバターはアルカナシフトでタイプを変更するたびに、デバフを無効化するので。長期戦になりそうな場合は、マハタルンダを使ってもOK。)
    • 順平
      • ブレイブザッパー
      • マハラクカジャ
  • 準備
    • リフレッシュパック&バイタルンGボトル&ココロフレッシュ&バイタルンゴールドを複数個(状態異常対策の為。薬局で購入可能。土曜日にセールをやっているので、出来ればその際に購入するとイイ。)
    • ハンゴン軟膏&チガACEを複数個(薬局で購入可能。無くてもイイが、あったほうが安心できるはず。)
    • デカジャジェム&デクンダジェム(眞宵堂で指定アイテムと交換可能。ヒートライザ&デバフ対策。)
    • HP回復アイテムの「青ひげ青汁&青ひげ特製調合薬」を複数個(エリザベスの青汁クエストをクリアすると薬局で購入可能になる。)
    • SPが足りなさそうな場合はスナフソウルorチューインソウルを複数個(眞宵堂で指定アイテムと交換可能。)
    • ホムンクルスを複数個(眞宵堂で指定アイテムと交換可能。即死スキル対策。)

※263階から1階に戻ることが可能であり、更にエリザベスに話しかけて回復することも可能です。

回復&セーブをすることが必要な場合は、戦闘前にしておきましょう。

戦闘前にシルフィードオーラを。

基本的に、マハタルカジャ&マハラクカジャを掛け続けながら、敵を攻撃していけばOK。(敵の攻撃を耐えることが1番重要なので、マハタルカジャよりもマハラクカジャを優先。)

ニュクス・アバターはタイプ変更するとデバフを無効化するので、敵をサクサク倒せる場合はデバフ系スキルを使うメリットは薄いかなと思います。(SPを節約したいので、出来ればデバフよりもマハタルカジャやマハラクカジャを使うとイイ。)

SPを節約する為に、出来れば物理系スキルメインで戦うことをオススメします。

物理が得意な仲間を戦闘チームに入れていない場合は、主人公のスサノオなどにアタッカー役を任せればOK。(その場合はマハタルカジャorマハラクカジャなどの役目を他の仲間に任せるようにするとイイ。桐条美鶴であればラクンダがマハタルカジャの代わりになり、アイギスならばマハタルカジャ&マハラクカジャを使用すればOKであり、天田であればヒートライザやデカジャ、コロマルであればランダマイザを使用すればOK。)

物理メインで戦う場合、テウルギアは温存することを推奨。

理由は、皇帝・戦車・剛毅などの物理系耐性を持っているタイプや、行動回数が多くて厄介な刑死者タイプにテウルギアを使った方が効率的だと思うからです。

死神タイプまでタイプを変更させた後は、テウルギアをバンバン使いつつボコボコにしていけばOK。

紅蓮華斬殺を使用する場合はチャージを使ってから使用するとGOOD。

死神タイプは刑死者タイプ同様「刑死の超克」を使用して3回行動してくるので、マジでさっさとテウルギアで倒すことを推奨。

ヒートライザを使われた場合はデカジャorデカジャジェム、何かしらデバフスキルを使われた場合はデクンダorデクンダジェム、状態異常にされた場合はリフレッシュパックorバイタルンGボトルorアムリタシャワーを使えばOK。

全員状態異常にされた+瞬間回復を付与されている仲間がいない場合は、祈りながらリフレッシュパックなどを使うしか無い。(全員混乱or悩殺の場合は、ゲームオーバーになる前に自然に治ることを祈るしか無い。正直キツイ。)

夜の女王を使ってくる頻度がそこまで多くないとすれば、もしかしたら「夜の女王を使われるまでGUARDを使う戦法」で何とかなるのかもしれない。(検証はしていない。)

味方のHPが減っている状態でゆかりにアムリタシャワーを使わせたい場合は、他の仲間に青ひげ特製調合薬などを使わせて何とか耐えればOK。(もっといいアイテムがあるなら、使ってもOKだと思います。ラスボスなので笑。)

SPが足りなくなった場合はスナフソウルorチューインソウルを使えばOK。

テトラカーンを使われた場合は、適当に通常攻撃で攻撃して被害を最小限に抑えればOK。

※補足➝筆者はこのボス戦の前に刈り取るものを2体倒しており、主人公のレベルは92でした。なのでレベル80程度で戦うよりも楽だったと思います…。ただ、おそらくレベル80程度でも、マハラクカジャを掛け続ければまぁ大丈夫だろうとは思ったり。ROLLBACK機能を使って刈り取るものを倒す場合はこちらを参考にしてみてください。➝PERSONA3 RELOAD 刈り取るものの攻略方法 恐怖&混乱&即死対策が重要

TARTARUS

タルタロスボスの攻略方法に関して記述していきます。

臆病のマーヤ

臆病のマーヤは最初に戦うことになる敵です。

ボスかどうかは…微妙なところッ!!

弱点は「火炎」なので、主人公のアギ連発でボコボコにしてやりましょう。

冷酷のアイスレイヴン

弱点は「火炎」なので、主人公&順平の「アギ」を連発すればOK。

アギで敵を全員ダウンさせれば「総攻撃」が可能になり、総攻撃を使えば敵のHPを大幅に削ることが出来ます。

余裕余裕。

主人公も順平もアギを覚えていない場合はかなり厳しいはずなので、順平のレベルを上げてアギを覚えさせてから挑むようにしましょう。

蛮勇の獣車輪&マジックハンド×2

マジックハンドの弱点は「火炎」、蛮勇の獣車輪の弱点は「疾風」です。

蛮勇の獣車輪は火炎耐性を持っています。

順平の「アギ」&ゆかりの「ガル」を主軸にして戦っていきましょう。

総攻撃でボッコボコにしてやれ!!

主人公のペルソナがガルやアギを覚えている場合は、かなり戦いやすくなると思います。

疾駆の回転軸

疾駆の回転軸の弱点は「電撃」です。

疾風耐性、斬撃耐性、突撃耐性を持っています。

プリンパを無効化してくるので、ゆかりのプリンパは役に立たず。

マハガル&ガルを使ってくるので、疾風弱点を持つ順平は常に「GUARD」しておくとイイと思います。

弱点を突かれて2回行動されると厳しすぎるので、この「順平GUARD戦法」はかなり重要。

疾駆の回転軸は電撃弱点なので、主人公のペルソナに「ジオ」を覚えさせておきましょう。

最初からジオを覚えている「オモイカネ」や「リリム」を用意したり、ピクシーのLEVELを上げてジオを覚えさせて何かしらの悪魔に継承させたりすればOK。(参考➝PERSONA3 RELOADのペルソナ合体表

ジオがないと敵の弱点を突けずにびっくりするくらい苦戦するはずなので、ジオを使えるペルソナを確実に用意しておきたい。

戦闘が始まったら、ジオを使いまくって総攻撃しまくり&順平は常にGUARD&ゆかりは回復に徹する…でOKのはず。

鬼火のレイヴン&紫電のイーグル×2

鬼火のレイヴンの弱点は「氷結」、紫電のイーグルの弱点は「貫通」です。

「氷結属性のスキルを覚えているペルソナ」を主人公に装備させておけば、余裕のはず。

ゆかりは敵の弱点を突きつつ、メディアorディアを使っていけばOK。

鬼火のレイヴンの弱点を突けない場合は、ゴリ押しするor氷結属性のスキルを覚えているペルソナを持ってくるか。

あまり強くない敵なので、ゴリ押しで倒せる可能性は高めだと思います。

血涙のテーブル(×2)&異端のマグス

血涙のテーブルの弱点は「氷結」、異端のマグスの弱点は「電撃」です。

ポイズマを使われて「毒」状態にされた場合は、ディスポイズン(薬局で購入可能なアイテム)orバイスディ(スキル)で回復すればOK。

殺戮の双子(×2)&動乱のダイス

殺戮の双子の弱点は「光・電撃」、動乱のダイスの弱点は「ナシ」です。

敵のレボリューションを利用して総攻撃を狙うか、雑魚敵を先に倒すか。

個人的には運に頼りたくないということで、雑魚敵を先に倒すことをオススメします。

ジオやコウハで雑魚敵をボコボコにして、まずは敵の数を減らしましょう。

敵が動乱のダイス1体になったら、レボリューションを利用してクリティカル攻撃発動を狙っていけばOK。

看破の彫像

看破の彫像は弱点が無いです。

光・闇無効を持っているので、コウハやエイハで攻撃しないように注意しておきたい。

看破の彫像はマハラクンダを使ってきたり、こちらの弱点を正確に突いてきたりするので非常に厄介なボスです。

真田のLEVELを15まで上げて「タルンダ」を覚えさせておきたい。

個人的に主人公に攻撃役、ゆかりに回復役、真田にタルンダ役、順平にラクカジャ役を担わせることを推奨します。

主人公のペルソナが「ネコダマシorポイズマ」を覚えている場合は積極的に使わせましょう。

看破の彫像は「動揺(ネコダマシ)」や「毒(ポイズマ)」になる可能性がある敵です。

「真田のタルンダ」は切れないように維持しておくことをオススメします。(タルンダが切れた直後にゆかりなどが攻撃されるとマズイので。)

順平はラクカジャを使いまくりましょう。

ラクカジャを使う相手に関しては、ゆかりを優先しておきたい。(回復役は重要&防御力やHPが低めでやられやすいので。)

後は暇な時に真田が「ソニックパンチ」で攻撃に参加していれば、何とかなると思います。

ソニックパンチで動揺してくれれば、最高です。

マハラクンダに関しては、順平のラクカジャでゴリ押しして耐えましょう。

ネコダマシやポイズマが無くても、ラクカジャやタルンダがあれば何とかなると思います。

以上。

隷属のクビド(×2)&使役の塔

隷属のクビドの弱点は「電撃」、使役の塔の弱点は「闇」です。

隷属のクビドは、使役の塔は電撃反射、氷結&疾風耐性、火炎&光無効を持っています。

使役の塔は「隷属のクビドを召喚するスキル」を使う。

使役の塔は電撃反射を持っているので、真田のHPが低めの場合はマハジオは使わないようにしたい。

真田のHPが十分に高い場合は、電撃耐性があるので反射されても大丈夫だと思います。

使役の塔は闇が弱点なので、主人公には「エイハを覚えているペルソナ」を持たせておきましょう。(グルルやピシャーチャがオススメです。参考記事➝PERSONA3 RELOAD ペルソナの作り方一覧(合体表)

もしかしたら、テウルギアを駆使すればエイハが無くても大丈夫…か~もしれない。

タルカジャを使われたら真田のタルンダで対抗しましょう。

淫奔の貴婦人&放蕩のギガス

淫奔の貴婦人の弱点は「ナシ」、放蕩のギガスの弱点は「疾風」です。

淫奔の貴婦人は物理系以外の属性を全て無効化するので、物理系以外の属性で攻撃しないように注意しておきたい。

放蕩のギガスは悩殺や動揺になる可能性がある敵です。

淫奔の貴婦人は悩殺になる可能性がある敵。

他の状態異常も効く可能性がありそうですが、検証していないので不明です。(ゴメンヨ)

「動揺」は攻撃すると解除されるので、悩殺のほうが強いと思います。

ということで、美鶴先輩をメンバーに入れて挑みましょう。

戦闘が始まったら適当に真田先輩がタルンダしつつ、美鶴先輩がマリンカリンしまくればOK。

放蕩のギガスはタルカジャを使いまくるので、まずは放蕩のギガスから悩殺していったほうがイイと思います。

淫奔の貴婦人は「淀んだ空気」を使う可能性があり、使ってくれると悩殺しやすくなってかなりアリガタイネ。

ゆかりはひたすらマハガル&メディアしとけばOK。

あとは、適当にテウルギアを使ってボコボコにしましょう。

疾走の騎兵

疾走の騎兵の弱点は「ナシ」です。

疾風吸収、光&闇無効を持っています。

疾走の騎兵は「動揺」が効く可能性のある敵です。(他の状態異常に関しては不明です。悩殺は無効化されずにMISSだったので、効く可能性がありそうではある。)

真田にタルンダ役、美鶴にラクンダ役、ゆかりに回復&スクンダ役、主人公に攻撃役を担わせることをオススメします。

疾走の騎兵はマハスクンダを使ってくるので、ゆかりのスクンダは地味に重要かなと思います。

後は適当に耐えつつ、余裕があれば真田先輩に「ソニックパンチ」を使わせて動揺させることに期待しつつ、テウルギアでボコボコにすればOK。

衆愚の砂時計

戦闘前にシルフィードオーラを使っておきましょう。

衆愚の砂時計の弱点は「氷結」です。

火炎反射、電撃・疾風無効、光・闇耐性を持っています。

火炎属性スキルを使ってくるので、火炎弱点のペルソナを装備させないようにしたい&桐条美鶴を連れて行かないようにしたい。

ただ、主人公に氷結属性のスキルを持つペルソナを持たせていない場合は、桐条美鶴を連れて行ってゴリ押しするのもアリかなと思います。

その場合は、アイギスのラクカジャなどで桐条美鶴をサポートすることをオススメします。

そもそも、弱点を突くことを諦めて、テウルギアでボコボコにするという選択肢もアリ。

適当でええで~。

炎と氷の測量者&雷と風の測量者&禁術師の断頭

戦闘前にシルフィードオーラを使っておきましょう。

炎と氷の測量者の弱点は「電撃・疾風」、雷と風の測量者の弱点は「火炎・氷結」、禁術師の断頭の弱点は「ナシ」です。

禁術師の断頭は「氷結&疾風無効」を持っています。

シルフィードオーラを使っていれば余裕だろうし、使ってなくても余裕だと思います(笑)

弱点を突いて「測量者」から倒しつつ、最後に禁術師の断頭をボコボコにすればOK。

弱点を点く際は、なるべく単体攻撃スキルを使うようにしたい。

全体攻撃スキルを使うと、属性によっては弱点を突いていない敵に全体攻撃スキルを無効化されたり、吸収されたりするので。

全体攻撃テウルギアをバンバン使えば、更に余裕です。

敵がタルカジャを使ってきた場合は、真田のタルンダなどで対処しておきたい。

逸脱の死刑囚&衰退の禁書

戦闘前にシルフィードオーラを使っておきましょう。

逸脱の死刑囚の弱点は「ナシ」、衰退の禁書の弱点は「火炎」です。

衰退の禁書がマハタルンダ&マハスクンダ&マハラクンダを使ってくるのが非常に鬱陶しい。

戦闘チームに「ゆかり・真田・アイギス」を入れることをオススメします。

理由は、ゆかりに回復役、真田にタルンダ役、アイギスにデクンダ役を担わせたいからです。

まずは衰退の禁書を最速で倒すことを推奨します。

真田にはひたすら「逸脱の死刑囚」にタルンダを使わせましょう。(常に逸脱の死刑囚の攻撃力が下がっている状態を維持することが理想です。)

アイギスには定期的にデクンダで味方のデバフを解除させる。

ゆかりには暇な時にスクンダを逸脱の死刑囚に使わせて、それ以外はひたすらメディアを使わせればOK。

逸脱の死刑囚が「リベリオン」を使った直後から「金剛発破」を使うまでは、全員「防御」することを推奨。

「リベリオンを使ったターンの次のターン」に逸脱の死刑囚が金剛発破を使用する確率が高めなので、必ず防御してダメージを抑えるようにするとイイ。

テウルギアが溜まったらバンバン使用して、衰退の禁書を最速で倒すことを推奨。

束縛のパートナー&依存のパートナー

戦闘前にシルフィードオーラを使っておきましょう。

束縛のパートナーの弱点は「ナシ」、依存のパートナーの弱点は「貫通」です。

束縛のパートナーは斬撃&打撃&光&闇無効、依存のパートナーは物理系以外の属性無効を持っています。

束縛のパートナーはタルカジャを使います。

両方ともディアラマを使いますが、無視していきましょう。

戦闘チームに「ゆかり・真田・アイギス」を入れることを推奨。

束縛のパートナーは貫通耐性を持っておらず、依存のパートナーは貫通弱点を持っている…ということを考慮すると、アイギスなどに「全体貫通スキルを使わせる」のがイイかなと思います。

真田にはひたすらタルンダをさせておきましょう。

ゆかりには暇な時にスクンダ、回復が必要な際はメディアを使わせるようにする。

主人公には適当に依存のパートナーを優先的に攻撃させたりすればOK。

依存のパートナーを倒すことができれば、かなり楽になるはず。

テウルギアに関してはバンバン使っていきたい。

毒殺のマグス&汚染の五指×2

戦闘前にシルフィードオーラを使っておきましょう。

毒殺のマグスの弱点は「電撃」、汚染の五指の弱点は「闇」です。

毒殺のマグスは火炎&疾風無効、汚染の五指は氷結無効を持っている。

汚染の五指は「タルカジャ・ラクカジャ・マハタルンダ・マハラクンダ」を使ってきます。

毒殺のマグスは「マハラギオン・ポイズンミスト」を使ってくる。

ポイズンミストに関しては、「ディスポイズン複数個orバイスディorマハバイスディ」を使って対策を講じることを推奨します。

マハバイスディで対策する方法が個人的には1番オススメです。

マハバイスディを用意する場合は、サラスヴァティを作ることを推奨します。(サラスヴァティは最初からマハバイスディを覚えている。サラスヴァティ作り方はこちらの記事に書いています。PERSONA3 RELOAD ペルソナの作り方一覧(合体表)

毒状態を無視することは一応可能だと思いますが、その場合は毒異常になっている味方は「毎ターンダメージを受ける(筆者の場合、70ダメージ程度受けてました。)&総攻撃を発動出来ない&総攻撃に参加出来ない&テウルギアを発動出来ない」」ということを考慮する必要アリ。

毎ターン毒で「70ダメージ」程度受ける&マハラギオンを受けることを前提にした場合、ゆかりの「メディア」だけでは回復が追いつかない可能性が高めです。

つまり、「毒」に関しては無視しないで最速で回復した方がイイということ。

マハバイスディでサクッと回復することをオススメします。

あと、レボリューションも用意することを推奨します。(エリゴールが最初から覚えています。➝PERSONA3 RELOAD ペルソナの作り方一覧(合体表)

クリティカルUP&電光石火を覚えたフラロウスも用意できたとしたら、最高。(包丁伝説を装備していたとしたらもっと最高。)

戦闘チームに「ゆかり・真田・順平」を入れることを推奨。

ゆかりに回復役、真田にタルンダ&電撃スキルで弱点を突く役、順平にクリティカル役を担わせます。

順平が特性を取得している場合、レボリューションとの相性が抜群すぎるので最高。

戦闘が始まったら、主人公のレボリューション、真田のジオンガ、順平の真空斬を使います。

真田のジオンガを毒殺のマグスに使った際に1moreが発生するので、ついでにタルンダを毒殺のマグスに使っておきましょう。

シルフィードオーラを使っている場合はタルンダを使わなくても大丈夫だと考えがちですが、「マハラクンダ・タルカジャ」を敵が使うことを考慮すると、やはりタルンダを毒殺のマグスに使っておくべきだと思います。

テウルギアが最初から溜まっている場合は、真田にタルンダを使わせずに、さっさとテウルギアで敵を攻撃するというのもアリ。

もしも全体攻撃系テウルギアが溜まっている場合は、早めに使うことをオススメします。(ラクカジャやマハタルンダを敵に使われる前に、全体攻撃テウルギアを使えると最高。)

ポイズンミストを使われたら、なるべく早めにマハバイスディorディスポイズンorバイスディで毒を治療することを推奨する。

後は適当にタルンダを掛けつつ、耐えつつ、順平&主人公のクリティカル発生に期待しまくってれば何とかなるはず。

レボリューションを使っている場合、いつかクリティカルが出てくれる…はず。

フラロウスの「クリティカルUP&アドバイス」や「順平の特性」があれば、更にクリティカル発生率は上がっていきます。

汚染の五指さえ倒してしまえば、後はゆっくり毒殺のマグスをボコボコにしていけばOK。

ブラッディマリア&処刑人の冠

戦闘前にシルフィードオーラを使っておきましょう。

ブラッディマリアの弱点は「貫通」、処刑人の冠の弱点は「火炎」です。

ブラッディマリアは物理系以外の属性無効、処刑人の冠は疾風吸収&光無効を持っている。

ブラッディマリアは「デビルスマイル・闇属性スキル」、処刑人の冠は「淀んだ空気・亡者の嘆き・タルカジャ」を使う。

亡者の嘆きはブラッディマリアがデビルスマイルを使った後の次のターンに、亡者の嘆き(恐怖状態の敵を即死させる&全体攻撃。)を使ってくる可能性があります。

筆者が知っている「恐怖に関する対策」は下記の通り。

  • GUARD(防御)して恐怖を防ぐ
  • メパトラやパトラで治療する
  • ペイルライダーの恐怖無効(LEVEL28で覚える)
  • 眞宵堂のアクセサリーの大蛇の目(無の原石1個&心海の雫1個&マラカイト10個が必要。)
  • 青ひげファーマシーのアイテム「ココロフレッシュ(1200円。高い。)」
  • 防具のクレイジージャケット(恐怖無効。何故か筆者はブラッディマリア戦の際に2つ持っていた。タルタロス内の施錠された宝箱から入手した気がする。)
  • 辰巳東交番で勇敢の護符(恐怖耐性を付与できるアクセサリー)を購入して装備する。無効ではなく「耐性」なので確実に防げるわけではない。

そして「パトラやココロフレッシュでは亡者の嘆きを使われるまでに恐怖治療が間に合わない可能性がある、ペイルライダーのレベルを28まで上げるのはしんどい、大蛇の目を入手する際に必要なアイテムを持っているかはプレイヤー次第、クレイジージャケットを持っているかどうかは運次第」…ということを考慮して攻略方法を考えてみました。

更に「恐怖になってしまうと行動出来ない可能性が出てくるので、確実に恐怖を防ぐ&治療しないとだめ。」ということを最優先に考えてみた。

その結果、「ゆかりになるべくGUARDさせて恐怖を無効化して、メパトラを使わせる(ゆかりGUARD戦法。)」が1番楽な攻略方法であるという結論に達しました。

この「ゆかりGUARD戦法」を使う場合は、ゆかりはほぼHP回復スキルを使う暇がないです。(シフトを駆使すれば、結構使う暇あるかもしれないけども。)

更に、ゆかりは攻撃する暇がないので、通常攻撃でブラッディマリアの弱点を突くことが出来ないです。

なので、主人公に「全体回復スキルを持っているペルソナ(サティ・リャナンシーなどでOK。)」&「貫通属性スキルを持っているペルソナ(マタドール・ナーガなど。セタンタは闇弱点なのでNG。)」を持たせておくことを推奨します。

※総攻撃&テウルギアで敵を素早く倒せる場合は回復スキルは必要ないので、主人公の全体回復スキルは必要ない可能性アリ。

※更に、順平やアイギスは「貫通属性攻撃」を使うことが可能なので、彼らを使う場合は主人公に「貫通属性攻撃を持つペルソナ」を持たせる必要はない。

戦闘チームに「ゆかり・順平・コロマル」を入れることをオススメします。

ゆかりにメパトラ役、順平に弱点を突く役、コロマルに最速で動いて弱点を突く役を担わせることを推奨。

特にコロマルは「敵より早く行動できる&処刑人の冠の弱点を突くことが出来る」ので、今回の戦法では必須です。(筆者が速21主人公・速25ゆかり・速22順平・速27真田で挑んだ際、「速27の真田」以外は敵より早く動くことが出来なかった。同じ戦闘チームでもう1度戦ってみると、ゆかりがブラッディマリアより早く行動できた。つまり、ブラッディマリアの「速」はゆかりと同じ「25」で、ゆかりと同じ「速」なので、ゆかりとブラッディマリアの行動順がランダムで決定されているのかな?と思いました。コロマルは初期状態で速29あるので、最高。)

「①ゆかりの行動順が敵2体より遅いこと&②他の仲間が敵より早く動いて弱点を突けないこと」、この2つのことが当てはまる場合、ゆかりに防御させることが不可能なので、1ターン目にゆかりが恐怖状態になってしまう可能性があります。

ゆかりが恐怖状態になることを防ぐために、「ゆかりGUARD戦法」を使います。

戦闘が始まったら、まずは行動順を把握しましょう。

ゆかりが敵2体より遅く動く場合は、下記のゆかりGUARD&シフト戦法が使えます。

ゆかりが敵2体より早く動く場合は、普通にGUARDして恐怖を防いで、その次のターンにメパトラを使えばOK。

「ゆかりがブラッディマリアより早く動いて、処刑人の冠より遅く動く場合」は、ゆかりGUARD戦法は使えないので、後述の「主人公GUARD戦法」を使いましょう。

戦闘順を把握したら、1度ゲームを終了するor負けて、再び最初から戦いましょう。

「ゆかりが敵2体より遅く動く」場合の戦法から紹介していきます。

まずは最初に動くであろう「コロマル」の火炎属性スキルで処刑人の冠の弱点を突いて、1moreを発動させましょう。

コロマルの「1more」が発動したら、シフト機能を使ってゆかりを選択します。(ゆかりGUARD&シフト戦法)

そうすることで、「敵2体より早く動けない場合のゆかり」が敵より早く行動して「GUARD」を選択することが可能になり、最初のターンに使われるであろう「デビルスマイル」を無効化出来るようになる。

これをしないと、最初のターンのデビルスマイルでゆかりが恐怖状態になってしまう可能性があります。

最初のターンにデビルスマイルを使ってくるというのは、厳しすぎる調整だなと個人的にこっそり思う(笑)

もしかしたら、アクセサリなどで恐怖を無効化することが「バランス調整の前提」となっているのかもしれない。

ゆかりが「最初のターンのデビルスマイル」をGUARDで無効化した後は、そのターンにゆかりはもう1度行動できるはずなので、ゆかりのメパトラを使いましょう。

ブラッディマリアが「デビルスマイルを2ターン連続で使う」ということは流石に無いはずなので、これ以降は「コロマルの1moreを使ってゆかりを敵より先に行動させる」ということをしなくてもOKだと思います。

メパトラを使わなくていいターンは、普通にゆかりにGUARDさせればOK。(デビルスマイルをGUARD➝次のターンにゆかりにメパトラを使わせる➝ブラッディマリアが闇系スキルを使う➝ゆかりがGUARDを使う➝デビルスマイルを防御…を繰り返す。)

あとは、適当に総攻撃しながらテウルギアなどでボコボコにすればOK。

ブラッディマリアさえ倒せれば、恐怖状態にされることはないので余裕!!

もしもこの戦法で上手くいかない場合は、「コロマルの1more➝ゆかりを敵より先に行動させて防御させる」という行動をメパトラを使わなくていいターンに毎回やってみたり、普通に恐怖無効or恐怖耐性アクセサリを使ってみたりしてみてください。

主人公に「速」が高いペルソナを装備させて最速で行動して弱点を突いたり&メパトラを使わせたり(クイーンメイブ+エリゴールでサンダーバードを作ることをオススメ。クイーンメイブのメパトラ&火炎属性スキルを継承可能なので。)、火炎属性アイテムを使って真田などの敵より早く行動できる可能性のあるキャラにゴリ押しで弱点を突かせたり、恐怖状態でメパトラを成功させたり、ホムンクルスでゴリ押ししたり、チガACE&ココロフレッシュでゴリ押ししたり…他にも勝てそうな方法はあるかなと思います。

テウルギア連発戦法も…もしかしたらアリかもしれない。

ゆかりがブラッディマリアより早く動く場合の戦法(主人公GUARD戦法)を紹介していきます。

「ゆかりがブラッディマリアより早く動いて、処刑人の冠より遅く動く場合」は、主人公GUARD戦法を使いましょう。(毎ターンコロマルが弱点を突いてシフトすればゆかりGUARD戦法が使用可能だが、コロマルが恐怖状態になってしまう可能性があることを考慮すると、それは難しい。)

主人公GUARD戦法とは、主人公に「メパトラを使えて行動順が2体の敵より遅いペルソナ」を装備させて、ゆかりGUARD戦法のゆかりと同じような役割を担わせる戦法です。

メパトラを使えて行動順が2体の敵より遅いペルソナに関しては、クイーンメイブがオススメ。

主人公にクイーンメイブを装備させて戦闘開始して、あとはゆかりGUARD戦法と同じように戦えばOK。

ちなみに、流石にボス戦なので、恐怖で仲間が逃げ出すということは無いと予測しています。(筆者は今のところボス戦で仲間が逃げ出すところを見たことはない。ボス戦で仲間が逃げたらたぶん笑う。)

裁断の摩天楼

裁断の摩天楼の弱点は「ナシ」です。

電撃吸収、貫通&疾風耐性を持っています。

マハジオンガ、淀んだ空気、金剛発破、マハラクンダを使ってきます。

淀んだ空気➝マハジオンガ➝感電のコンボが若干厄介です。

この前に戦った「ブラッディマリア&処刑人の冠」ほど強いとは思わないですが、弱くもない。

感電に関しては、マハバイスディなどで対策を講じることをオススメします。

戦闘の前に「シルフィードオーラ」を使っておきましょう。

戦闘メンバーに「ゆかり・順平・真田」を入れることを推奨します。

ゆかりに回復役、真田にタルンダ役、順平にクリティカル役を担わせることをオススメする。

シルフィードオーラ+タルンダで敵から受けるダメージを下げつつ、可能であれば主人公にラクンダなどを使わせつつ、順平でボコボコにしていくとイイと思います。

この敵は金剛発破を使ってくるので、レボリューションを使うのはやめておいたほうがイイかもしれない。

リベリオンがあるなら、順平に使うとイイ。

「感電状態」にされた場合は、青ひげファーマシーの「バイタルンゴールド」や「バイスディ系スキル」で治療すればOK。

マハバイスディを用意する場合は、サラスヴァティのマハバイスディを誰かに継承させるとイイと思います。

サラスヴァティは電撃弱点を持っているので、そのまま使うのは…微妙かなと。

無常の彫像&破砕の砂時計

無常の彫像の弱点➝電撃

破砕の砂時計の弱点➝打撃

無常の彫像のスキル➝マハラクカジャ、マハタルカジャ

破砕の砂時計のスキル➝ニューロクランチ、デッドエンド

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝デカジャ、メパトラ、適当に攻撃(デカジャに関してはクー・フーリンが、メパトラに関してはクイーンメイブが最初から覚えている。クイーンメイブは弱すぎるので、他のペルソナにメパトラを継承するとイイと思う。)

ゆかり➝回復、メパトラ

真田➝電撃スキル&ギガンフィストで弱点を突く

順平➝利剣乱舞で敵をボコボコにする(特性を最大LEVELまで上げて、クリティカル率をUPさせている)

戦闘前にシルフィードオーラを使って、味方を強化しておきましょう。

基本的には真田で弱点を突いて、総攻撃でボコボコにすればOKです。

敵がマハタルカジャなどの強化スキルを使ってきたら、主人公のデカジャなどで無力化することをオススメします。(タルンダなどの弱体化すきるで強化を打ち消してもOK、無視して突撃してもOK。)

真田のテウルギアが溜まったら、ドンドン使ってボコボコに。

恐怖や混乱などの状態異常にされてしまったら、ゆかりや主人公のメパトラで回復しましょう。

怒涛の砲座

怒涛の砲座の弱点➝疾風

耐性➝斬撃無効

スキル➝ヒートウェイブ、タルカジャ、ラクカジャ、スクカジャ、マッドアサルト

「タルカジャ・ラクカジャ・スクカジャ」を一気に使ってくるパターンあり。

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝デカジャ、ラクンダ、適当に攻撃(デカジャに関してはクー・フーリンが、ラクンダに関してはクロトが最初から覚えている。)

ゆかり➝回復

真田➝タルンダ、ギガンフィスト

順平➝ミリオンシュート

この敵は一気に補助スキルを使って自分を強化してくる可能性があるので、「デカジャ」があるとイイ。(タルンダ・ラクンダ・スクンダでゴリ押しすることも可能。)

あとは適当に攻撃すれば勝てると思います。

永眠のテーブル

永眠のテーブルの弱点➝ナシ

耐性➝打撃無効、光吸収

スキル➝ハマ系スキル、淀んだ吐息、マハスクンダ

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝デクンダ、光無効のペルソナを装備して味方の戦闘不能を治療(デクンダに関しては、ゲンブが最初から覚えている。)

ゆかり➝回復、スクンダ、リカームなどで戦闘不能治療

真田➝ジオンガ、スクカジャ、テウルギア(正直打撃無効を相手にするのは厳しいので、他の仲間を連れて行ってもOK)

順平➝斬撃ブースタアクセサリなどを装備して利剣乱舞(斬撃ブースタアクセサリは眞宵堂で入手可能)

戦闘前にシルフィードオーラを。

ハマ系スキルが厄介すぎる敵です。

戦闘不能治療の為に「リカーム」&「チガACE」などを用意しておきましょう。

主人公に光無効ペルソナ(ケツアルカトルなど)を装備させて、主人公だけは確実に即死を回避できるようにすることを推奨。

マハスクンダを使われた場合は、ゆかりのスクンダや、主人公のデクンダなどで対応。

あとは仲間の戦闘不能を治療しつつ、ボコボコにしていけばOK。

敵は物理スキルを使ってこないっぽいので、レボリューションを使うと効率がイイと思います。

独裁のヘカトンケイル&粛清の右手&盲従の左手

独裁のヘカトンケイルの弱点➝氷結

独裁のヘカトンケイルの耐性➝斬撃吸収

粛清の右手の弱点➝電撃

盲従の左手の弱点➝火炎

独裁のヘカトンケイルのスキル➝ギガンフィスト、金剛発破

粛清の右手のスキル➝フラッシュノイズ、ポイズマ

盲従の左手のスキル➝マハラクカジャ、マハタルカジャ、マハタルンダ

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公、ゆかり、真田、順平

主人公➝デクンダ、デカジャ、メパトラ、マハバイスディ、ブフーラで独裁のヘカトンケイルの弱点を突く(デクンダに関してはゲンブが、デカジャに関してはクー・フーリンが、メパトラに関してはクイーンメイブが、マハバイスディに関してはサラスヴァティが、ブフーラに関してはケツアルカトルが最初から覚えている)

ゆかり➝メディラマ、メパトラ

真田➝独裁のヘカトンケイルにタルンダ、ジオンガで粛清の右手の弱点を突く

順平➝アギラオで盲従の左手の弱点を突く、仲間にシフトして回復スキルなどを使わせる、ミリオンシュート

えー、この中ボスは普通に強いです。

全体補助スキル、全体動揺、全体攻撃(金剛発破)のコンボの相性が良すぎるところが、厄介。

戦闘前にシルフィードオーラを使っておきましょう。

可能ならば、「テウルギアを溜めておく➝戦闘開始と同時に使いまくる」…という戦法を使うことをオススメします。

普通に戦う場合は「シフト」を上手く利用することを推奨。

このボス達は全員に弱点があるので、弱点を突く➝シフトする➝メパトラを使う…などの動き方をすることが可能。(自分orシフトされる予定の味方が状態異常になっている場合はシフト不可。)

シフトしてメパトラ、シフトしてメディラマ、シフトしてデカジャ&デクンダ&タルンダ…などをすれば、敵の「状態異常&補助スキル&物理スキルコンボ」を上手く崩せると思います。

ディスポイズン&ココロフレッシュがあれば、「状態異常回復スキルを持たない仲間」が動揺や毒などの状態異常を治すことが可能です。

真田のタルンダは独裁のヘカトンケイルに使うように。

独裁のヘカトンケイルは攻撃力高め&金剛発破を使うので、タルンダでなるべく攻撃力を下げておかないと危険。

後は気合で。

喪失の孤城

喪失の孤城の弱点➝ナシ

喪失の孤城の耐性➝物理系以外の全属性無効

スキル➝マハラギオン、マハラクンダ、コンセントレイト、マハジオンガ

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝デクンダ、ラクンダ、物理スキル(デクンダに関してはゲンブが、ラクンダに関してはクロトが最初から覚えている)

ゆかり➝メディラマ

真田➝タルンダ、ギガンフィスト

順平➝利剣乱舞(可能ならば斬撃ブースタアクセサリを装備する。眞宵堂で入手可能。)

この敵の主な特徴は「コンセントレイト➝魔法スキルを使う」なので、タルンダに関しては常に掛けておくことを推奨します。

マハラクンダを使われた場合は、主人公のデクンダで解除。

色々調べてみた結果、おそらくこの敵は上記の「火炎・電撃属性スキル」以外の魔法属性スキルも使用してくる可能性高めです。

なので、弱点を突かれることは仕方ないと思った方がイイ。

タルンダを常に掛けて、マハラクンダをデクンダで無効化して、HPを高めに保つようにしていれば、コンセントレイトのあとに魔法属性スキルを使われたとしても何とかなるはず。

どうしても耐えられそうにないなら、コンセントレイトを使われた後に「防御する」という方法もアリ。

あとは適当に耐えつつ、テウルギアや物理スキルでボコボコにしていけばOK。

天災の楼閣&迫害の禁書

天災の楼閣の弱点➝打撃

天災の楼閣の耐性➝電撃吸収、疾風吸収

迫害の禁書の弱点➝闇

迫害の禁書の耐性➝氷結吸収

天災の楼閣のスキル➝マハガルーラ、ジオダイン、コンセントレイト

迫害の禁書のスキル➝マハラクカジャ、ブフダイン、マハタルカジャ

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

順平に関しては、疾風弱点を突かれるのでチームに入れないほうがイイです。

筆者はいつも使っている順平を強引に連れていきましたが、可能ならばコロマルを連れていくことを推奨します。(敵の闇弱点を突けるので。コロマルのレベルが低すぎる場合は、無理に連れて行く必要ナシ。)

電撃弱点を持つアイギスはNG。

主人公➝マハエイガ、デカジャ(デカジャに関してはクー・フーリン、マハエイガに関してはサキュバスが最初から覚えている。)

ゆかり➝メディラマ、暇な時は防御(弱点を突かれないように。)

真田➝マハタルンダ、ギガンフィストで「天災の楼閣の弱点」を突く

順平➝ギガンフィストで弱点を突く、利剣乱舞

主人公のマハエイガ&「真田・順平のギガンフィスト」でボコボコにして、総攻撃をしていれば何とかなると思います。

すぐに回復が必要な場合は「弱点を突く➝ゆかりにシフト」、すぐにデカジャが必要な場合は「弱点を突く➝主人公にシフト」などをすればOK。

テウルギアを使えば、更に素早く敵を倒せるはず。

敵の攻撃が割と強めなので、真田のマハタルンダは常に掛けておいたほうがイイと思います。

剣舞の獣車輪

剣舞の獣車輪の弱点➝ナシ

耐性➝氷結無効、光耐性

剣舞の獣車輪のスキル➝利剣乱舞、金剛発破、デスバウンド、ヒートライザ

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘前にシルフィードオーラ。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝デカジャ、マハタルカジャ(デカジャ&マハタルカジャに関してはクー・フーリンが最初から覚えている。)

ゆかり➝メディラマ

真田➝ギガンフィスト

順平➝マハラクカジャ、利剣乱舞(眞宵堂で斬撃ブースタアクセサリを入手して装備おくと、イイ。)

この敵はヒートライザを使ってくるので、敵を弱体化するよりもマハタルカジャなどで味方を強化した方がイイ。(弱体化した後すぐにヒートライザを使われると、あまり意味がないので。)

ヒートライザを使われた場合は、すぐにデカジャを使えばOK。

順平がマハラクカジャを覚えている場合は、使っておくことを推奨。

あとは適当に。

禁忌の狂騎士×2

禁忌の狂騎士の弱点➝疾風

スキル➝マハタルカジャ、マハジオンガ、コンセントレイト、エイガオン、マハエイガ

筆者が使った攻略方法「3つ」を記述していきます。

・攻略方法1

攻略方法1は「テウルギア戦法」です。

戦闘前に全員のテウルギアゲージを雑魚戦で溜めておいて、戦闘開始直後に一気に使って勝利する戦法。

この戦法のいいところは、面倒な準備&特定の仲間を必要としないところ。

おそらくどんなチームでも、この戦法は通用すると思います。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝テウルギア(筆者は「おおさまとおいら」を使った)、マハタルカジャ、デカジャ(マハタルカジャ&デカジャに関してはクー・フーリンが最初から覚えている)

ゆかり➝マハガルーラで弱点を突く、テウルギア

真田➝テウルギア

順平➝テウルギア、マハラクカジャ

戦闘前にシルフィードオーラを。

戦闘が始まったら、まず「ゆかりのテウルギア」で疾風弱点を突きます。

1moreが発生したら、主人公にシフト。

主人公のマハタルカジャを使います。

その後はテウルギアで「禁忌の狂騎士の片方」を集中攻撃しましょう。

1体倒してしまえば、かなり余裕になるはず。(難易度ノーマルであれば、4人のテウルギアで1体は倒せる可能性大。)

その後はマハタルカジャをデカジャ&マハタルンダで無効化したり、マハラクカジャで防御を上げたり、何もせずにそのままボコボコにしてもOK。

・攻略方法2

攻略方法2は「マハラクカジャ&デカジャ戦法」です。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝デカジャ、マハバイスディ、マハタルカジャ(デカジャ&マハタルカジャに関してはクー・フーリンが、マハバイスディに関してはパールヴァティが最初から覚えている。)

ゆかり➝メディラマ、マハガルーラ(ガルダインでもOK)で弱点を突く

真田➝マハタルンダ、ギガンフィスト

順平➝マハラクカジャ、利剣乱舞(眞宵堂で斬撃ブースタアクセサリを入手して装備しておくと、イイ。)

戦闘前にシルフィードオーラを。

戦闘が始まったら、まずはゆかりのマハガルーラなどで弱点を突きます。

1moreが発生するので、主人公にシフト。(総攻撃はキャンセルする)

主人公のマハタルカジャを使います。

真田に関してはギガンフィストを使わせたり、マハタルンダで敵のマハタルカジャを無効化したり。

順平に関しては、マハラクカジャを使わせたり、利剣乱舞で攻撃したり。

主人公に関しては、毎ターンデカジャで敵のマハタルカジャを無効化することが役割です。

ゆかりに関しては、毎ターンマハガルーラなどで弱点を突いて、その後の1moreでメディラマを使うことが役割。

マハラクカジャがないと、敵のコンセントレイト&マハタルカジャエイガオンを耐えられない可能性があります。

なので、マハラクカジャは常に掛かってる状態にしておく必要アリ。

参考➝味方マハラクカジャ状態、敵無強化状態で「コンセントレイトエイガオン」を受けた場合、220ダメージ程度受ける。(味方マハラクカジャ&敵マハタルカジャ状態であれば、コンセントレイトエイガオンで300程度のダメージを受ける可能性大。味方無強化&敵マハタルカジャ状態であれば、…400ダメージに達する可能性アリ。)

デカジャを使って敵のマハタルカジャを無効化したとしても、次のターンに片方の敵にマハタルカジャを使われて、片方の敵にコンセントレイトエイガオンを使われる可能性があります。

つまりデカジャに関しては、敵のマハタルカジャを無効化する役目よりも、「敵にマハタルカジャを使わせてマハジオンガやコンセントレイトを使う回数を減らす役目」の方が重要です。

敵の電撃系スキルで誰かが感電した&ゆかりがボコボコにされて気絶した場合は、バイタルンゴールドorマハバイスディで治療するとイイ。

マハラクカジャを使える仲間がいない場合は、主人公に使わせるしかナイ。

その場合、デカジャよりもマハラクカジャを優先したり、ゆかりのマハガルーラの1moreを使って主人公に2回行動させて1ターン内にデカジャ&マハラクカジャを使わせたり(そのターンはゆかりのメディラマを使えなくなるということなので、アイテムなどを使って他の仲間に回復役をさせる必要があるかもしれない。その場合は、クエストクリアすると薬局で購入できるようになる青ひげ特製調合薬➝全体のHP200回復…などを使うことを推奨。)、デカジャを他の仲間に使ってもらったり、などの工夫が必要になるかと。

・攻略方法3

攻略方法3は「ダブルマハタルンダ&マハラクカジャ戦法」です。

主人公のマハタルンダ&真田のマハタルンダで敵の攻撃力を最大まで下げておいて、マハタルカジャを使われたとしても別にええですよ?という状況を作り出しておく戦法。

この攻略方法の欠点は「真田必須、順平orアイギス必須」なところ。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝マハタルンダ(マハタルンダに関してはニーズホッグが最初から覚えている)

ゆかり➝マハガルーラ、メディラマ

真田➝マハタルンダ

順平➝利剣乱舞、マハラクカジャ

ひたすらマハタルンダして、マハラクカジャも使って、順平&ゆかりで敵のHPを減らしていきましょう。

面倒ですが、結構安定させやすい戦法かなと思います。

・補足情報

絶縁ブラックタイツ(電撃回避率中UP、女性専用)をゆかりに装備させると、結構マハジオンガを避けてくれてイイ。

コンセントレイトエイガオンで誰か戦闘不能にされてしまっても、ハンゴン軟膏&チガACEでゴリ押す…という戦法もアリかもしれない。

暴虐の大剣&不条理の大蛇×2

暴虐の大剣の弱点➝光

暴虐の大剣の耐性➝斬撃無効、闇無効

不条理の大蛇の弱点➝氷結

不条理の大蛇の耐性➝火炎吸収

暴虐の大剣のスキル➝ニューロクランチ

不条理の大蛇➝吸魔(プレイヤーをイライラさせるスキルランキング堂々の第1位)、ポイズマ、マリンカリン

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝マハブフーラ、マハタルカジャ(マハブフーラに関してはティターニアが、マハタルカジャに関してはクー・フーリンが最初から覚えている)

ゆかり➝メディラマ、メパトラ、状態異常治療(ディスチャーム、ディスポイズン、ココロフレッシュ、バイタルンゴールドなどを使う)

真田➝ギガンフィスト

順平➝デスバウンド(眞宵堂で斬撃ブースタアクセサリを入手して装備していると、イイ)、ギガンフィスト

戦闘前にシルフィードオーラを。

防御力に関してはシルフィードオーラで何とか足りてるはずなので、攻撃しまくればOK。

暴虐の大剣の斬撃無効は若干厄介ですが、まずは無視して不条理の大蛇を倒していきましょう。

状態異常にされた場合は、メパトラ、マハバイスディ、状態異常治療アイテム、などを使って治療すればOK。

マハブフーラなどで弱点を突くことができれば、更に楽に戦えると思います。

ドーピングギガス

ドーピングギガスの弱点➝ナシ

耐性➝氷結耐性、光無効、闇無効

スキル➝ヒートライザ、ヒートウェイブ、ギガンフィスト、レボリューション

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝マハラクカジャ、マハタルカジャ、デカジャ(マハラクカジャに関してはディオニュソス、マハタルカジャ&デカジャに関してはクー・フーリンが最初から覚えている)

ゆかり➝メディラマ

真田➝ギガンフィスト

順平➝マハラクカジャ、デスバウンド

戦闘前にシルフィードオーラを。

マハラクカジャを掛け続けながら、ボコボコにしていけばOKです。

ヒートライザを使われた場合は、デカジャで解除。

レボリューションを使われた場合は、クリティカルを警戒して「マハラクカジャ」を掛けましょう。

マハタルンダはヒートライザで無効化されしまう可能性があるので、マハラクカジャ&デカジャを使うことをオススメします。

嵐の教祖

嵐の教祖の弱点➝闇

耐性➝打撃無効、火炎耐性

スキル➝マハガルダイン、マハスクンダ

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝マハタルカジャ、エイガオン(マハタルカジャに関してはクー・フーリンが、エイガオンに関してはネビロスが最初から覚えている)

ゆかり➝メディラマ

真田➝マハタルンダ、ジオンガ、テウルギア

順平➝デスバウンド

マハタルカジャ&マハタルンダを掛けつつ、エイガオンでボコボコにしていけばOKです。

真田の打撃は無効化されてしまうので、ジオンガやテウルギアやマハタルンダを使うとイイ。

後は適当に。

チャージ状態でテウルギア「紅蓮華斬殺」を使うとかなりのダメージを与えることが出来るので、オススメ。(紅蓮華斬殺はジークフリード&ミトラスが全書に登録された状態でベルベットルームに入ると、解禁される。)

執行の大剣&非情の裁判官

執行の大剣の弱点➝火炎

非情の裁判官の弱点➝ナシ

執行の大剣の耐性➝電撃吸収、光反射

非情の裁判官の耐性➝斬撃無効、打撃無効、氷結無効、電撃耐性

執行の大剣のスキル➝マハラクカジャ、ジオダイン

非情の裁判官のスキル➝マハブフダイン、空間殺法

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝マハタルカジャ、デクンダ(マハタルカジャに関してはクー・フーリンが、デクンダに関してはアトロポスが最初から覚えている)

ゆかり➝メディラマ、アイテムなどで状態異常回復

真田➝マハタルンダ、ギガンフィスト

順平➝マッドアサルト、アギラオ

戦闘前にシルフィードオーラを。

マハタルカジャ&マハタルンダを使いながら、火炎属性スキルで弱点を突きながら、ボコボコにしていけばOK。

火炎属性スキルを用意してなくても、テウルギアを使ったり、物理系スキルのクリティカルを狙っていけば何とかなると思います。

先に執行の大剣を倒すとイイ。(マハラクカジャを使われないようにする為に。)

敵が非情の裁判官だけになったら、テウルギアでボコボコにすることを推奨。

「ゆかりの明鏡止水(テウルギア)&他の仲間の魔法属性テウルギア」というコンボを使うのもアリ。

主人公のチャージ&紅蓮華斬殺コンボを使ってもOK。(紅蓮華斬殺はジークフリード&ミトラスが全書に登録された状態でベルベットルームに入ると、解禁される。チャージに関してはジークフリードが最初から覚えている。)

カオスパンツァー&怨恨の監視者

カオスパンツァーの弱点➝ナシ

怨恨の監視者の弱点➝斬撃

カオスパンツァーの耐性➝火炎無効、疾風無効、光反射

怨恨の監視者の耐性➝電撃耐性、闇無効

カオスパンツァーのスキル➝チャージ、刹那五月雨撃、ポイズンアロー

怨恨の監視者のスキル➝マハラクンダ、マハタルカジャ

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝マハタルカジャ、デカジャ、デクンダ(マハタルカジャ&デカジャに関してはクー・フーリンが、デクンダに関してはアトロポスが最初から覚えている)

ゆかり➝メディラマ

真田➝マハタルンダ

順平➝マハラクカジャ、デスバウンド

戦闘前にシルフィードオーラを。

マハタルンダ&マハタルカジャを掛けつつ、デスバウンドなどで弱点を突いていけばOK。

順平を戦闘チームに入れていない場合は、主人公の通常攻撃やジークフリードのデスバウンドを使うことを推奨します。

怨恨の監視者を倒してしまえば、後は余裕のはず。

マハラクンダを使われたら場合はデクンダorマハラクカジャ、マハタルカジャを使われた場合はデカジャorマハタルンダを使って無効化しましょう。

戦闘開始後すぐに主人公の「チャージ&紅蓮華斬殺コンボ」を使えば更に余裕。(紅蓮華斬殺はジークフリード&ミトラスが全書に登録された状態でベルベットルームに入ると、解禁される。チャージに関してはジークフリードが最初から覚えている。)

ネクロマシーナリー

ネクロマシーナリーの弱点➝ナシ

耐性➝斬撃無効、電撃無効、光反射

スキル➝マハコウガオン、メギドラオン、コンセントレイト

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝マハタルカジャ、レボリューション

ゆかり➝メディラマ

真田➝マハタルンダ、ギガンフィスト

順平➝マッドアサルト

戦闘前にシルフィードオーラを。

マハタルカジャ&マハタルンダを使いながら適当に攻撃してれば、倒せると思います。

物理スキルを使ってこないっぽいので、レボリューションを使うと効率がイイかもしれない。

マハコウガオンを頻繁に使ってくるので、光弱点ペルソナはNG。

不幸のクビド&砕氷の白獅子

不幸のクビドの弱点➝電撃

砕氷の白獅子の弱点➝火炎

不幸のクビドの耐性➝火炎吸収、光反射

砕氷の白獅子の耐性➝打撃無効、氷結無効、闇耐性

不幸のクビドのスキル➝レボリューション、エンジェルアロー、コウガオン

砕氷の白獅子のスキル➝ヒートライザ、ブフダイン

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝マハタルカジャ、デカジャ(マハタルカジャ&デカジャに関してはクー・フーリンが最初から覚えている。流石にクー・フーリンはLEVELが低すぎるので、マハタルカジャ&デカジャを他のペルソナに継承するとイイ。)

ゆかり➝メディラマ

真田➝マハタルンダ、ギガンフィスト、ジオダイン

順平➝アギダイン、デスバウンド、マッドアサルト

戦闘前にシルフィードオーラを。

マハタルカジャ&マハタルンダを掛けながら、弱点を突きながら、ボコボコにしていけばOK。

ヒートライザを使われた場合は、デカジャで無効化。

順平を使う場合は、アギダイン弱点を突く➝ダウン➝マッドアサルトのコンボを使うとイイ。

普通にデスバウンドでボコボコにしてもOK。

敵がレボリューションを使ってくるので、マハタルンダに関しては掛け続けた方がイイと思います。

凶殺の長兄&獄炎の次兄&迅雷の末弟

凶殺の長兄の弱点➝ナシ

獄炎の次兄の弱点➝氷結

迅雷の末弟の弱点➝疾風

凶殺の長兄の耐性➝氷結吸収、疾風吸収、闇反射

獄炎の次兄の耐性➝火炎反射

迅雷の末弟の耐性➝電撃反射

凶殺の長兄のスキル➝デビルスマイル、亡者の嘆き(筆者は確認していない。使ってくるという情報アリ。)、チャージ、空間殺法、デビルタッチ、エイガオン

獄炎の次兄のスキル➝マハタルカジャ、五月雨斬り、アギダイン、レボリューション

迅雷の末弟のスキル➝電撃ガードキル、ジオダイン、マハジオダイン

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘前にシルフィードオーラを。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝アムリタシャワー(メパトラでもOK)、マハタルカジャ、チャージ、紅蓮華斬殺(テウルギア。ジークフリード&ミトラスが全書に登録された状態でベルベットルームに入ると、解禁される。)(アムリタシャワーに関してはキクリヒメが62LEVELで覚える。マハタルカジャに関してはクー・フーリンが、チャージに関してはジークフリードが最初から覚えている)

ゆかり➝マハスクンダ、メディラマ、アムリタシャワー

真田➝マハタルンダ、全体攻撃テウルギア

順平➝デスバウンド(眞宵堂で斬撃ブースタアクセサリ&クリティカル率大UPの青帝刀を入手して、装備させておくとイイ。)

長期戦になると面倒なので、さっさとテウルギアで倒してしまうのがイイと思います。(レボリューション&空間殺法、デビルスマイル&亡者の嘆きのコンボを相手にするのが面倒。)

戦闘前に雑魚戦でテウルギアを溜めておいて、戦闘開始直後にマハタルカジャ&マハタルンダを掛けて、その後にテウルギアを一気に使えばOK。

主人公の「チャージ&紅蓮華斬殺コンボ」、ゆかりの「明鏡止水&他の仲間の魔法属性テウルギア使いまくりコンボ」などを使うことをオススメします。

デビルスマイルなどで恐怖状態にされた場合は、アムリタシャワーやココロフレッシュで治療しましょう。

亡者の嘆きを使ってくるので、早めに治療しないとマズイ。

どうしても勝てない場合は、眞宵堂の「大蛇の目(恐怖無効)」を入手してゆかりに装備させたり、恐怖無効系のアイテムがあるなら装備させたり、状態異常無効系のアイテムがあるなら装備させたり…することを推奨。

ま、何度か挑戦して、テウルギア使いまくれば何とかなるはず。

敵の攻撃が割と強めなので、マハタルンダorマハラクカジャのどちらかは掛け続けておいた方がイイと思います。

マハラクカジャを使う場合は、敵のマハタルカジャをデカジャで無効化するとイイ。

嘲笑のダイス

嘲笑のダイスの弱点➝ナシ

耐性➝物理系吸収

スキル➝終末の予言、メギドラオン、バリゾーゴン

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝アムリタシャワー、マハタルカジャ、チャージ(アムリタシャワーに関してはキクリヒメがLEVEL62で覚える。マハタルカジャに関してはクー・フーリンが、チャージに関してはジークフリードが最初から覚えている。)、紅蓮華斬殺(主人公のテウルギア。ジークフリード&ミトラスが全書に登録された状態でベルベットルームに入ると、解禁される。)

ゆかり➝アムリタシャワー、メディラマ

真田➝マハタルンダ、ジオンガ

順平➝アギダイン、GUARD

戦闘前にシルフィードオーラを。

状態異常&「ヤケクソ➝ヤケクソになった味方が通常攻撃➝物理系吸収で敵が回復」のコンボが厄介な敵です。

アムリタシャワーorメパトラor全体状態異常回復アイテムを用意することを推奨。

長期戦になると状態異常にされまくる可能性が高まって面倒なので、「チャージ&紅蓮華斬殺コンボ」を使ってさっさと倒すとイイと思います。

斬撃ブースタ(眞宵堂で指定アイテムと交換可能であるスラッシュバングルには斬撃ブースタの効果が付与されている。)や斬撃ハイブースタ(ジークフリードがLEVEL61で覚える。ハイグロウなどを使うと覚えやすいはず。)などを使うと、更に紅蓮華斬殺の威力が上昇。

状態異常にされた場合は、アムリタシャワーなどで回復しましょう。

薬局で購入可能であるリフレッシュパックなどを持っていれば、状態異常回復スキルを持っていない仲間が状態異常を回復することが可能になります。

順平などに防御させる➝ヤケクソを回避➝リフレッシュパックを使う…という戦法を使うのもアリ。(リフレッシュパックの値段が高すぎる。)

ミノタウロス零号

ミノタウロス零号の弱点➝ナシ

耐性➝打撃反射、電撃無効、光耐性

スキル➝マハジオダイン、ヒートライザ、ギガンフィスト

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝デカジャ、マハタルカジャ、マハラクカジャ(デカジャ&マハタルカジャに関してはクー・フーリンが、マハラクカジャに関してはディオニュソスが最初から覚えている。クー・フーリンは流石にレベルが低すぎるので、他のペルソナにデカジャ&マハタルカジャを継承させるとイイ。)

ゆかり➝メディラマ、GUARD

真田➝マハタルンダ、バイタルンゴールド

順平➝デスバウンド(特性&青帝刀でクリティカル率大UP、眞宵堂で指定アイテムと交換可能である「スラッシュバングル」を装備して斬撃ブースター状態。)、マハラクカジャ

戦闘前にシルフィードオーラを。

マハラクカジャ&マハタルカジャを掛けつつ、斬撃属性スキル&テウルギアなどでボコボコにしていくとイイと思います。

マハタルンダに関しては、ヒートライザを使われると無効化されてしまう&デカジャと役割が被っているので、あまり役に立たない可能性大。

マハタルンダも打撃系攻撃も役に立たないということなので、出来れば真田は連れて行かないほうがイイです。(他の仲間のレベルが低い場合は仕方ない。真田にテウルギアを使わせたり、アイテムを使わせたり…すればOK。)

ヒートライザを使われた場合は、デカジャで無効化します。

あとは、テウルギアでボッコボコにしてやりましょう。

感電状態にされた場合は、バイタルンゴールドorアムリタシャワーなどで回復すればOK。

ゆかりはマハジオダインで弱点突かれまくるので、出来れば回復が必要ないターンは「GUARD」をさせておくとイイと思います。

執着の砂時計

執着の砂時計の弱点➝ナシ

耐性➝物理系以外の全属性耐性

スキル➝コウガオン、マハコウガオン、ディアラハン(筆者プレイの際、2回ディアラハンを使った。ツライ。)、空間殺法

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝マハタルカジャ、ブレイブザッパー(マハタルカジャに関してはクー・フーリンが、ブレイブザッパーに関してはカーリーが64レベルで覚える。)

ゆかり➝メディラマ

真田➝マハタルンダ、ギガンフィスト

順平➝ブレイブザッパー(特性&青帝刀でクリティカル率大UP、眞宵堂で指定アイテムと交換可能であるスラッシュバングルを装備して斬撃ブースターを付与している。)

戦闘前にシルフィードオーラを。

マハタルカジャ&マハタルンダを掛けつつ、物理系スキル&通常攻撃&テウルギアでボコボコにしていけばイイと思います。

この敵はディアラハンを使ってくるので、出来ればさっさと倒すことを推奨。

もしもディアラハンを使われまくって倒せそうにない場合は、マハタルカジャ状態で全員のテウルギアを一気に使って倒せばOK。(ラクンダも掛けていれば最高。)

「チャージ&紅蓮華斬殺(主人公のテウルギア。ジークフリード&ミトラスが全書に登録された状態でベルベットルームに入ると、解禁される。)のコンボ」や、「ゆかりの明鏡止水(テウルギア)&他の仲間の魔法属性テウルギア使いまくり」というコンボを使うのもアリ。

背水の城&突撃の魔法兵&突撃の歩兵

背水の城の弱点➝ナシ

突撃の魔法兵の弱点➝貫通

突撃の歩兵の弱点➝火炎

背水の城の耐性➝斬撃反射、氷結耐性、電撃耐性

突撃の魔法兵の耐性➝火炎反射、闇吸収、電撃無効

突撃の歩兵の耐性➝貫通反射、光吸収、氷結無効、打撃耐性、疾風耐性

背水の城のスキル➝マハラクカジャ、マハタルンダ、ポイズンミスト、召喚、「手下招集➝召喚」(手下を招集したターンの次のターンに手下を4体召喚する)

突撃の魔法兵のスキル➝マハブフダイン、マハガルダイン、ブフダイン、マハジオダイン

突撃の歩兵のスキル➝ブレイブザッパー、ゴッドハンド、イノセントアタック

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝デカジャ、デクンダ、マハタルカジャ(デカジャ&マハタルカジャはクー・フーリンが、デクンダはアトロポスが最初から覚えている。)

ゆかり➝メディラマ、メディアラハン、通常攻撃で弱点を突く

真田➝ゴッドハンド、マハタルンダ

順平➝デスバウンド、ブレイブザッパー、マッドアサルト&アギダインで弱点を突く

戦闘前にシルフィードオーラを。

「背水の城」は手下(突撃の歩兵&突撃の魔法兵)が減ると、手下を召喚します。

1体減ると1体召喚、全滅すると全員召喚。

そして、背水の城の手下を「2回」全滅させると、「背水の城の中にはもう誰もいない」と表示されてもう召喚してこなくなります(笑)

筆者がプレイした際、背水の城は「手下を1体撃破➝1体召喚➝手下全滅➝4体召喚」という行動をしたので、手下の数は全部で「8体」というわけではないです。(最初の4体+召喚された1体+4体召喚、合計9体は手下がいたということ。)

なので、さっさと「手下4体」を2回全滅させることをオススメします。

主人公の紅蓮華斬殺(主人公のテウルギア。ジークフリード&ミトラスが全書に登録された状態でベルベットルームに入ると、解禁される。)、真田のライトニングスフィア(テウルギア)、順平などのデスバウンド(斬撃反射に注意)があれば、さっさと手下を倒せるはず。

普通に、弱点を突きながらボコボコにしてもOK。

敵がマハタルカジャなどで強化された場合はデカジャを、味方が弱体化されてしまった場合はデクンダを使って無効化しましょう。

「ゆかりなどで弱点を突く➝主人公にシフト➝主人公がマハタルカジャやデカジャなどを使う」…などの動き方をすると、主人公が1ターンに2回動けてスバラシイ。

万物の測量者×2

万物の測量者の弱点➝ナシ

耐性➝光反射、闇反射

スキル➝マハラギダイン、マハジオダイン、マハガルダイン、マハコウガオン、マハラクカジャ

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝マハタルカジャ、デカジャ(マハタルカジャ&デカジャに関しては、クー・フーリンが最初から覚えている。流石にクー・フーリンのレベルは低すぎると思うので、他の高レベルペルソナにマハタルカジャ&デカジャを継承させるとイイ。)

ゆかり➝メディラマ

真田➝マハタルンダ、ゴッドハンド

順平➝デスバウンド、ブレイブザッパー

戦闘前にシルフィードオーラを。

マハタルカジャ&マハタルンダを掛けながら、適当にボコボコにしていけばOK。

「チャージ&紅蓮華斬殺(主人公のテウルギア。ジークフリード&ミトラスが全書に登録された状態でベルベットルームに入ると、解禁される。)のコンボ」や、「ゆかりの明鏡止水(テウルギア)&他の仲間の魔法属性テウルギア使いまくり」というコンボを使ってボコボコにしてもOK。

敵は複数の属性魔法を使ってくるので、弱点を突かれることは仕方ないと思います。

敵の攻撃力を下げたり、味方の防御力を上げていれば、弱点を突かれてボコボコにされても何とかなるはず。

敵のマハラクカジャは普通に厄介なので、デカジャやマハラクンダで無効化するとイイ。

搾取の貴人&侵略のサーペント

搾取の貴人の弱点➝氷結

侵略のサーペントの弱点➝打撃

搾取の貴人の耐性➝打撃耐性、光無効

侵略のサーペントの耐性➝火炎吸収、疾風耐性

搾取の貴人のスキル➝吸魔(ウザすぎて草)、マハコウガオン

侵略のサーペントのスキル➝吸魔(ウザすぎて吐きそう)、淀んだ空気、ポイズンミスト、マハタルンダ

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝アムリタシャワー、マハタルカジャ(マハタルカジャに関してはクー・フーリンが最初から覚えている。アムリタシャワーに関してはガルーダが65LEVELで覚える。)

ゆかり➝アムリタシャワー、メディアラハン

真田➝マハタルンダ、ゴッドハンドで弱点を突く

順平➝ギガンフィストで弱点を突く、空間殺法

戦闘前にシルフィードオーラを。

吸魔&ポイズンミストが厄介すぎるので、可能ならばテウルギアなどで素早く戦闘を終わらせることを推奨します。

マハタルンダ&マハタルカジャを掛けつつ、弱点を突きつつ、ボコボコにしていきましょう。

ポイズンミストで毒状態にされた場合は、アムリタシャワーで治療。

侵略のサーペントが2体いる場合は「ポイズンミストを使う敵が2体いる」ということでポイズンミストを使われる可能性が上がるので、アムリタシャワーで回復した直後にすぐに毒状態にされる可能性も上がります。

ゆかりがポイズンミストばかり使っていると、回復する暇が無くなってしまいがち。

これに関しては、主人公にもアムリタシャワーを使わせる&さっさと侵略のサーペントの数を減らすという対策を講じることをオススメ。

ま~じでウザい敵っすわ。

敵が搾取の貴人1体になったら、ボッコボコにしてやりまっしょい。

奈落の最高裁判長

奈落の最高裁判長の弱点➝ナシ

耐性➝打撃無効、氷結無効、疾風無効、斬撃耐性、貫通耐性、闇耐性

スキル➝マハジオダイン、ブレイブザッパー、ヒートライザ

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝デカジャ、マハタルカジャ、マハラクカジャ(敵の攻撃を耐えられそうなら必要ない)

ゆかり➝メディアラハン

真田➝マハスクカジャ、ジオダイン、テウルギア

順平➝ブレイブザッパー、マハラクカジャ

戦闘前にシルフィードオーラを。

マハタルカジャを掛けつつ、攻撃していくことをオススメします。

この敵はヒートライザを使ってくるので、マハタルンダなどの弱体化を無効化してくる可能性が高いです。

なので、敵を弱体化させるよりも味方の強化をしまくったほうがイイと思います。

ヒートライザを使われた場合は、デカジャで無効化しましょう。

「ヒートライザを無効化しただけでは敵の攻撃を耐えられない」という場合は、マハラクカジャを使えばOK。

あとはテウルギアでボコボコに。

真田の「マハタルカジャ&電撃ブースター&電撃ハイブースター状態エレクトリックブロー」は驚くほどに強いのでオススメです。(ゆかりの明鏡止水で威力を2倍にすれば、更に強い。)

死の教祖

死の教祖の弱点➝疾風

耐性➝氷結耐性、電撃耐性、光吸収、闇吸収

スキル➝メギドラオン、マハエイガオン、マハンマオン、マハコウガオン、コウガオン、エイガオン

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝マハタルカジャ、ブレイブザッパー(マハタルカジャはクー・フーリンが、ブレイブザッパーはスサノオが最初から覚えている。スサノオの作り方の参考➝PERSONA3 RELOADの攻略方法&コツ シャッフルタイムに取るべきカードなど

ゆかり➝ガルダイン、メディアラハン

真田➝マハタルンダ、ゴッドハンド

順平➝ブレイブザッパー

戦闘前にシルフィードオーラを。

「死の教祖は死の呪文を唱えている」と表示された後はマハムドオンorマハンマオンを死の教祖が使ってくるので、全員GUARDさせましょう。

GUARDしていれば、即死系スキルを確実に無効に出来ます。

マハムドオンorマハンマオンのどちらを使うかはランダムなので、耐性で即死系スキルを無効化することは少し難しいかなと。(光無効以上の耐性&闇無効以上の耐性の両方を持つペルソナを用意する必要がある。面倒だわさ~。)

即死系スキルにさえ気をつけていれば、あとは疾風弱点を突いてボコボコにすればOKです。

総攻撃は使わずに「主人公にシフトして味方を強化」したり、そのままボコボコにして気絶を狙ってみたり、適当に。

テウルギアに関しては、次の戦いの為に「溜めておく」ことをオススメします。

この次の「愉悦の大罪人」というボスはこのゲームで1番かもしれないLEVELのクソボスなので、テウルギアで一気に片付けたほうがイイです。

なので、全員のテウルギアゲージをMAXにした状態で戦闘を終了させることをオススメします。(エスケープロードで戻って、セーブをする&テウルギアゲージを溜めてくるという方法もアリ。愉悦の大罪人の「恐怖➝亡者の嘆きコンボ」に関する対策を講じている場合は、テウルギアゲージのことを気にする必要はないです。)

愉悦の大罪人

愉悦の大罪人の弱点➝ナシ

耐性➝斬撃反射、貫通反射、電撃吸収、火炎無効

スキル➝淀んだ空気、亡者の嘆き、デビルスマイル、マハジオダイン、ジオダイン

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝アムリタシャワーorリフレッシュパック、紅蓮華斬殺(主人公のテウルギア。ジークフリード&ミトラスが全書に登録された状態でベルベットルームに入ると、解禁される。)、可能ならばスサノオを作って装備させる(参考➝PERSONA3 RELOADの攻略方法&コツ シャッフルタイムに取るべきカードなど

ゆかり➝メディアラハン、アムリタシャワー、大蛇の目(眞宵堂で指定アイテムと交換可能)を装備させて恐怖を無効化する

真田➝マハタルンダ、ゴッドハンド

順平➝ギガンフィスト

愉悦の大罪人は「淀んだ空気➝デビルスマイル➝亡者の嘆きコンボ」を使ってくるので、恐怖対策or即死対策を講じていないと厳しいです。

恐怖対策or即死対策に関しては下記のリストを参考にしてみてください。

  • 恐怖対策
    1. 大蛇の目(恐怖無効アクセサリ。眞宵堂で指定アイテムと交換可能。)で無効化する。
      • 眞宵堂で大蛇の目を入手する為には「無の原石×1・心海の雫×1・マラカイト×10」が必要。
      • 無の原石を入手することが1番難しい。心海の雫はトパーズ×5と交換可能、トパーズとマラカイトはクラブエスカペイドで購入可能だが、無の原石は77階~116階の間あたりのモナドの扉などから入手する必要がある。面倒すぎて草。
    2. 暗視ゴーグル(恐怖無効アクセサリ)で無効化する。暗視ゴーグルは「時価ネットたなか」で入手した気がする。
    3. その他の装備で無効化する。
    4. 恐怖無効持ちペルソナを主人公に装備させる
  • 即死対策
    1. ホムンクルスで無効化する。ホムンクルスは眞宵堂でオニキス×5と交換可能。オニキスはクラブエスカペイドで購入可能なので、お金さえあれば何とかなる。
    2. デスウォーカー(恐怖無効を付与する足防具)で無効化する。デスウォーカーは時価ネットたなかで入手した気がする。
  • お金を集める方法
    1. シャッフルタイムでお金カードを選ぶ。236階~240階で空間殺法使いまくって敵を倒すことをオススメする。(空間殺法などのHP消費スキルと「ゆかりの特性&HP回復スキル」のコンボを使えば、長時間お金稼ぎをすることが可能。)
      • シャッフルタイムでお金稼ぎをする場合は、236階~240階を往復することをオススメ。241階~251階の間には「ハイパーカウンタを持つ敵」が出てくる場合があるので、空間殺法などが使いにくくてイライラする可能性アリ。
    2. タルタロス内の破壊オブジェクトを破壊しまくって、後で交番で換金する。

上記のリストを参考にして、ゆかりに「大蛇の目」を装備、ホムンクルスを8個程度用意しておくことを推奨します。(ホムンクルスは必要ない可能性大ではあるが、念の為。)

あと、リフレッシュパック(味方全体の恐怖を一気に治療出来る)&ココロフレッシュ&バイタルンゴールド(感電対策)&チガACE&ハンゴン軟膏を薬局で複数個購入して、用意しておくとイイ。

この記事に書かれている戦法を使う場合、戦闘前に全員分のテウルギアを溜めておく必要アリ。(風花のテウルギアゲージも溜めておく必要アリ。)

テウルギアゲージが溜まっていない場合は、風花のエスケープロードで戻ってセーブ&雑魚敵テウルギアゲージ溜めをして戻って来ることを推奨。(テウルギアゲージが溜まっていたとしても、セーブをする為に1階に戻ることを推奨します。)

戦闘前にシルフィードオーラを。

戦闘が始まったら、オラクルを使います。

オラクルによって「全体コンセントレイト&チャージ」or「全体ヒートライザ」が付与されたら戦闘継続、付与されなかったらリセットしましょう。(リセットせずにそのまま戦っても勝てる可能性はあるので、一応継続してみるのもアリ。ホムンクルスが複数個あればリセットしなくても余裕で勝てるはず。)

HP&SPが減りまくっているという場合を除けば、全体ヒートライザが付与される可能性が高いような気がします。

「全体コンセントレイト&チャージ」or「全体ヒートライザ」が付与された後は、全員にテウルギアを使わせて愉悦の大罪人1体に「攻撃を集中」させます。(紅蓮華斬殺など。)

恐怖にされた仲間がいる場合は、ゆかりのアムリタシャワーで回復。(一応、恐怖状態の仲間にココロフレッシュなどを使わせて治療を狙ってみるとイイ。)

愉悦の大罪人が1体減って残り1体になったら、ゆかりの恐怖無効&アムリタシャワーでデビルスマイル恐怖を治療しつつ、ボコボコにしていけばOK。

ちなみに、筆者プレイの際、「愉悦の大罪人デビルスマイル➝恐怖状態の順平動けず➝愉悦の大罪人亡者の嘆き」という動きをされて、絶望しました(笑)

仲間の「速」の数値次第では上記のような「愉悦の大罪人➝仲間1人のターン➝愉悦の大罪人」という戦闘順になる場合があり、これは厳しい戦闘バランス調整だなと個人的に思っています。

おそらく「愉悦の大罪人のすぐ次に愉悦の大罪人が行動すること」はないと思いますが…。

あと、この戦いの主人公は恐怖状態になりにくい?っぽいので、主人公にアムリタシャワーやリフレッシュパックを使わせるのもアリだったかな?とコッソリ思っています。(そういえば、ボス戦の主人公は全体状態異常スキルで状態異常にされにくい…ような気はする。気のせいかな?)

2度とこのボスと戦いたくはないということで、戦闘終了後にエスケープロードを使って戻り、セーブすることをオススメします。

絶滅請負人

絶滅請負人の弱点➝ナシ

耐性➝氷結吸収、打撃反射、電撃反射、闇反射、斬撃耐性

スキル➝テンタラフー、アカシャアーツ、チャージ、コンセントレイト、メギドラオン

筆者が使った攻略方法を記述していきます。

戦闘チーム➝主人公・ゆかり・真田・順平

主人公➝マハタルカジャ(マハタルカジャに関してはクー・フーリンが最初から覚えている。流石にクー・フーリンは初期レベルが低すぎるので、高レベルのペルソナにマハタルカジャを継承させることを推奨します。)

ゆかり➝メディアラハン

真田➝マハタルンダ、マハスクカジャ

順平➝マッドアサルト(貫通属性)

基本的には、マハタルカジャ&マハタルンダを掛けながらボコボコにしていけばOK。

コンセントレイトメギドラオンやチャージアカシャアーツは威力が高いですが、マハタルンダがあれば耐えられるはず。

耐えられない場合は、マハラクカジャを用意するとイイ。(主人公にマハラクカジャを覚えているペルソナを装備させるorマハラクカジャを覚えている順平&アイギスを連れて行けばOK。)

テウルギアゲージが溜まったら、バンバン使っていって~。

真田に関しては電撃&打撃が効かず攻撃に参加させることが難しいので、マハスクカジャ&マハタルンダを掛け続けていればイイかなと思います。

マハスクカジャを掛けていれば、すぐに真田のテウルギアゲージが溜まるよ~。

補足➝コンセントレイトメギドラオンを使われた場合、マハタルンダアリで380程度のダメージを受けました。

SUMMARY

ペルソナ3のボスの難易度は個人的に丁度ヨカッタです。

「少し対策をすれば余裕で勝てるボス」が多いところが、好き。

少し前にプレイしていた「女神転生5」はガッツリボス戦対策をしないとボスに勝てなかった印象があるので、余計にこのゲームの緩めのバランスが気に入りました。

女神転生5に関しては、個人的に悪魔全書の引き出し費用が高すぎるなと思ってます。

あれがもう少し安ければ、文句はかなり減ったかもしれない。

このペルソナ3RELOADに関しては、必要なスキルは大体仲間が覚えていることが多いので、時間をかけて「ボス戦専用ペルソナ」を作る必要が無い場合のほうが多いと思う。

このバランス調整は神だよなぁ~。

以上。